<前回のつづき>
遺構の南端には
こんな景色が広がります^^
どぅですか~?
行ってみたくなりませんか?
南国リゾートのような景色です^^
もれの無粋な説明は不要かな・・・^^;
ああ!そうそう!先に言っておきますね!
芸術祭が終わっても
この遺構は見学できますょ~^^
内陸側にはこんな景色が見えます。
左の煙突は半壊していますょ@@;
精錬所が閉鎖されて、誰もメンテしない状態で
風雨に晒され、崩れたのでしょうねぇ。
崩れた瞬間は凄まじかったでしょう・・・。
望遠レンズで撮影すると
今にも崩れそうです@@;
そういえばパンフレットにこんな文言がありました@@;
左下なのですがこう書いてあります。
「鑑賞について
鑑賞エリア、「精錬所」 館内は、全て一方通行です。
敷地内は、遺構をそのまま残している部分もあり、
一部倒壊危険区域があります。
ご見学は個人の責任にてお願いいたします。」
これらの精錬所跡地。
遺構というより遺跡って感じがして
もれはとてもワクワクでしたょ^^

とりあえず精錬所アート館に入ります^^
<つづく>





