ペットボトルのドリンクを長時間置いておくとどうなるか?


こんな素朴な疑問にお答えするこのコーナー(?)。

もれの大学時代の実験(?)です。


ミルクティ編

一週目:栓を開けると必要以上に甘~い香りが漂う。


二週目:ミルク層と紅茶層に分離する。ミルクが下。

一ヶ月目:ペットボトルが膨らんでくびれが無くなる。

三ヶ月目:栓を開けるときは注意。シャンパンのように栓が飛ぶ。



お茶編

一週目:内側に汗をかいている。

二週目:ペットボトル自体が少し柔らかく感じられる。

一ヶ月目:ペットボトルが窪み、透明度が増す。

三ヶ月目:完全に水と褐色の物質に分離する。



清涼飲料水 ポカリ○エット編

一週目:甘酸っぱくなる(飲んでしまったのね・・・)

二週目:ペットボトルを振ると液体以上の慣性力を感じる

一ヶ月目:中の液体はアメーバ状になる。

三ヶ月目:アメーバ状の物質がスライム化するのではと

怖くなり、捨ててしまう。



牛乳編

二週目:異臭を放つ

三ヶ月目:慣性力が大きくなる

三年後・・・:ヨーグルト完成。でも超絶異臭騒動が起こる。

トイレでも一回では流れない。


以上、身を削った実験でした・・・。