アクセスバーズ™
ボディプロセス™の
講師をしている
『MORE』です
以前このブログにご紹介した、ご主人が鬱を発症した奥様のその後をご紹介します。
以前のご主人と奥様のブログはこちらから↓↓↓
ご主人が休職されて、毎日楽しくご夫婦で過ごされているそうです。
休職となると、役職手当や通勤手当などは減るそうですが極端な減給にはなっていないそうです。
それにある程度貯蓄があることもあり、奥様のAさんはパートに出ていた時間を減らし極力ご主人との時間を大切にされているとのこと。
散歩したり、買い物に行ったり。
2人でUFOキャッチャーを初めてやりました‼️と、楽しそうに話されていました。
しかしそれは休職して1ヶ月ほどたってのこと。
最初はまわり近所の目を気にし、Aさんのご実家にも「体調を崩して、在宅で仕事をするように配慮してもらった」と話されたそうです。
そしてAさん自身ストレスで、胃の調子が悪くなり1週間ほど寝込んだそうです。
食事もとれず、ダルくてヤル気が出ない…挙句にこんなだったら死んでしまいたいとも💦
この時人生で初めて、自分で命の選択を考えたことに、それはそれはショックだったそうです



しかしAさんはアクセスバーズのプラクティショナー(施術者)
その考えが人の物だと気づけたのですね

勿論誰のものかまではわかりません。
その思考が、自分の物か、そうではないかが分かることがアクセス的には大切なのです。
その思考を無かったことにする、あるプロセスをし、その後アクセスバーズを自分自身に流したそうです。
回復中には、ご主人とレストランで食事をシェアして食べたんですとこれまたオノロケ気味にお話しされていました。
その後はAさん自身の物の捉え方が変わったので、ご主人との時間がとても楽しくなったそうです。
休職されて2ヶ月。
病院からは3ヶ月の休職と診断が出ているそうです。
定期的にアクセスバーズと、ボディプロセスを施術してあげているそうです。
今後この子夫婦は、どんな選択をして、どう人生を楽しまれていくでしょうね。
楽しみですね

