『のだめカンタービレ最終楽章(前編)』を観てきました
間に合ってよかったぁ~
パリの街並みもステキだったし、歴史を感じさせるレデュタ劇場の壁や天井の装飾、シャンデリアもステキ
ルー・マルレ・オケ(ブルノ・フィル)の演奏もステキ
千秋さまのタクトを振る姿もステキ
間に合ってよかったぁ~
パリの街並みもステキだったし、歴史を感じさせるレデュタ劇場の壁や天井の装飾、シャンデリアもステキ
・・と、何もかもがステキづくし
の『のだめ~』なのですが・・・。私的には、「チャドォォォ~
」でした。日記のタイトルにしたいくらいです
の『のだめ~』なのですが・・・。私的には、「チャドォォォ~持ってかれましたねぇ。チャド・マレーン(お笑い芸人)に・・・
少しネタばれしちゃうけど・・いいよね
チャドは、バソン奏者。女性のピアノ伴奏者もチャド。
奥さんも子供もチャド。これには、もう大ウケしちゃいました
バソン・・。わかりやすく言えば、ファゴットの仲間。
ファゴットは、ドイツ生まれの楽器で、バソンはフランス生まれの楽器なんだそうで・・・。劇中で、千秋さまが解説されておりました
ひとつお勉強になりました
マルレが演奏していた「序曲1812年/チャイコフスキー」。
楽器編成の一部に楽器ではないけど、大きな音が出るモノが使われております
この曲の初演に本物が使われたどうかは不明。バスドラムなどで代用することも多い。現在では、陸上自衛隊某所駐屯地の野外コンサートなどで本物を使ったとか・・・
以前、トリビア~でやってたかも
この曲だったのかぁ
のだめが弾いてた「トルコ行進曲」。
ピアノの教則本に譜面があった
難しそ~
初級の私が弾くのは、到底無理な話
でも、あーゆー風に弾けたら、気持ちいいだろうなぁ
「のだめは、是非、映画館で
」と薦めていただいた友達に感謝です

少しネタばれしちゃうけど・・いいよね
チャドは、バソン奏者。女性のピアノ伴奏者もチャド。
奥さんも子供もチャド。これには、もう大ウケしちゃいました
バソン・・。わかりやすく言えば、ファゴットの仲間。
ファゴットは、ドイツ生まれの楽器で、バソンはフランス生まれの楽器なんだそうで・・・。劇中で、千秋さまが解説されておりました
ひとつお勉強になりましたマルレが演奏していた「序曲1812年/チャイコフスキー」。
楽器編成の一部に楽器ではないけど、大きな音が出るモノが使われております
のだめが弾いてた「トルコ行進曲」。
ピアノの教則本に譜面があった
初級の私が弾くのは、到底無理な話「のだめは、是非、映画館で
観に行けそうになかったので、DVDでいいやって思ってたけど、ほんと、映画館で観ることができて良かったです
そそ、のだめカレーにも大ウケ
何、あれ・・
何、あの色・・
前編も面白かったけど、後編もまた面白くなりそう
後編も映画館で観ようと思います
楽しみ~
後編も映画館で観ようと思います