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パソコン超初心者が言った驚きの一言

http://404nots.blog88.fc2.com/blog-entry-1153.html

笑ったのがこれ↓

俺:パソコン使っても良いけど終わったら落としといてね

相手:あぁわかったわかったー

<ドンガラガッシャーン



ウチの親父も似たようなレベルだから、非常に困る。

ファイルのコピペをちっとも覚えてくれない。


私「こないだ教えたじゃん」

父「聞いてない」

私「紙に書いてたよ。あの紙どこやったの」

父「えー?どこやったかな・・・(ガサガサ)」

私「チラシの裏なんかに書いてっからなくすんだよ!ノート買え!」


みたいな、それ何度目?ってのが多すぎてやだ。



あぁ、思い出した。
パソコン出来る人は、何でも分かると思っている。

父「○○(SNS)にログイン出来なくなったんだけど」
私(サイトを開いて)「ここにユーザー名とパスワード入れればログイン出来るよ」
父「だからそれが分からない」
私「・・・知るか」

だから、登録するときにユーザー名とパスワードを忘れるな、って言ったのに。
もう紙に書いてパソコンに貼っとけ!(不用心)

Sonic Phone Finder

このアプリをインストールしたiPhoneを紛失した場合、ウェブサイトからiPhoneにアクセスして警告音を鳴らし、メッセージを表示させることができる
http://itunes.apple.com/jp/app/sonic-phone-finder/id324699897?mt=8&ign-mpt=uo%3D4

赤ちゃんが泣き止む裏技 -Happy Baby!-

「Happy Baby!」 は赤ちゃんの泣き声に反応し、泣き止み音を自動的に再生することができるアプリです。

弟に子供が出来たら贈りたい言葉。

「出産後子供が1歳になるまでに育児に協力的だった夫は、10年間は妻の愛情を得られる」

子供の居場所が分かる

途中書きで消えた

うちのPC、もう瀕死なので

ブラウザとかその他諸々落ちまくり。


ブログ書いてる最中に落ちると

もうやる気なくなるって。


こんなつぶやき、ツイッターでいいよな。


ツイッター並みつぶやきついでに

勉強もかねてブログ乗り換えよっかな。

妊娠すると家出

前の妊娠時も夫婦げんかして家出して、今回も家出(・∀・)

普段から怒りを溜め込むタイプなんだが
妊娠中はなぜか、普段なら耐えられるであろう怒りが耐えられん。

自分を正当化する気はないです。
キレるのは良くないことだし、妊娠のせいにするつもりもない。
IZAM嫁みたいに「赤ちゃんがやらせてる」っつーのは最低だと思う。
言いたいことは分かるけどね。



それにしても、どうにも妊娠中ってイライラする。
そのイライラの度合いが、通常のイライラと違って
制御できないからタチが悪い。

私的には何もイライラすることないんだけど
イライラするんです、
意味が分からないから解消する方法も分かりません、みたいな。

基本的に、物にも人にも当たりたくないので
ただひたすら我慢。

なんて、ずっと出来るわけないので
ちょっとした抵抗。

食う。

妊婦はあんま食っちゃいかんぜよ。
しかし、難しいところだよなぁ。
イライラしっぱなしも、赤ちゃん自分に悪い気がするし。

↑別に赤ちゃんが大事じゃないという意味ではなく
自分に悪い=赤ちゃんにも悪い
特に今は一体なので。

生まれてからだって
「自分は大事にしなくていいけど、子供は大事にしろ」などと
「私はロボットか」と突っ込みたくなるようなことを
うちの旦那はよく言っていたけれども
相手がいくら赤ちゃんだからって
自分をないがしろにして、赤ちゃんを大事にすることは
結果的に大事にすることにならんと思います。


やや、また話がそれた。


妊娠によるイライラは、ホルモンのせいなのは分かってるけど
だからなによ?
なんとかしてくれよ。

と思ってたが、これも親になるために必要なことなんかな?と思えてきた。
子供を育ててりゃ、イライラはこんなもんじゃない。

耐えることと耐えすぎないこと、上手に吐き出すこと
普段していた方法ができなくなっても、他の方法を見つけ出すこと

きっとこれが、私の課題なのだろう。


身に降りかかる嫌な出来事には必ず理由がある。
何も考えず、ただ文句を言ってるだけなら
何も変わらない。

まとめがき

1ヶ月何もなかった訳じゃなくて
いろいろありすぎたのだけど
書くのめんどくせ。

とか言ってると
いつまで経っても何も進歩しないので
がんばります。

映画「私の中のあなた」

まだ見てないんだが、すごく興味を持ったのでメモ。
早くDVD出ないかなー。←まだ公開前

娘の病気は、移植しても治るものではないが
治らなくてもよっぽど死にゃしない。
だから他人事の域から出ることはないけれど
もし医者に「遺伝子操作した子供を創ってドナーにすれば
娘さんは助かりますよ」と言われたとしても
創らないだろうな。
旦那もすげー嫌がりそうだし。

まぁそういう子を創ることの倫理観を問うた作品ではないようですが
ただ、自分は病気の娘に対してどこまでしてやれるのか
どこまでするべきなのかと思っただけ。

にしても
キャメロンの「病気の子を持つ母親は戦士」という言葉はいいね~。
戦いますよ、これからも。
もちろん本当の戦士は本人だけどね。

金額協定

最近よく小町を覗いてるせいか
私もいつか義妹に「義姉さんのところは、ちっとも返してくれない!」とかって
金銭トラブルに発展→縁切り とかなりそうで怖くなったので
金額を決めることにした。

取り決めても必ずしも守られるわけではない。
現に私の父方親戚はこうだった。
親は金額協定を守って、先に兄姉の子供にお年玉を渡していたが
いざ、父の子(私たち)がもらう段になると
「お年玉をもらった証拠でもあるのか。領収書を出せ」

そんな親戚どもに塩をぶん投げている親を小さい頃から見てきたので
私ら兄弟はそうならないと思っていて、お互い関心すらなかった。
でも、人生何が起こるか分からない。
人もどう変わるか分からないのである。
決めておくことで回避できるかもしれないトラブルなら決めておこう。

・・・ん?父親戚の場合は、決めたことが逆に仇になったのか。
でもあーゆーこと言う人たちはあまりいないと考えるのが一般的か。
何を基準にしていいかよく分からん。


で、いろいろ相場とか調べて決めたわけだが
こちらは負担に感じない金額でも、相手にとっては違ったりするから難しいなと思う。
ママ友やご近所さんなどのお付き合いで頂いたり差し上げたりも
私は非常識と思われてるかもしれないと気になるし。

お金に関することは、至極めんどくさい。
そんな私は家計もどんぶり勘定(ADDだもーん)←開き直るな