企業の中で、ファシリテーションをどう使うか
森時彦さん
ザ・ファシリテーターを書いた方。
現在は、テラダインンの社長。
その方からの教え
アクションオリエンテッドであること。
単純明快で未来志向。
ファシリテーターとは、パスを見つける役割。
しかし、ファシリテーティブだけではだめ
何かとプラスされることが、必要。
例えば、ファシリテーティブリーダーのように。
企業改革力
- 著者: ジョン・P. コッター, John P. Kotter, 梅津 祐良
- タイトル: 企業変革力
ファシリテーション能力を高めたいのは、なぜか
自分の部署の収益力をたかめ、将来に向かって成長する部署にしたいから
そのために、価値ありそう。
お勧め本
- 著者: 田坂 広志
- タイトル: 未来を拓く君たちへ―なぜ、我々は「志」を抱いて生きるのか
- この本は、あるセミナーで知り合った人から、メールで紹介してもらい、読む気になった。
5話から構成されている。
いま、僕は、音読に興味があるので、
ゴールデンウイークに、毎日、一話ずつ、読んだ。
iPodにマイクをたてて、録音を意識しながら。
悔いのない人生をいきるために、
ちょっと、難しいい、テーマだけど、キット、大切な気付きがあると思う。
出来たら、音読をおすすめ。
少し、前に読んだ本だけど、アマゾンアフェリエイトに登録の記念に、
先月読んだ、一押し本を
ブログつくりました
どういう風にしていくか、まだ未定。
でも、はじめることに、意味があるので、ブログ作りました。
私の名前、、比良は、
比べると
良い
と書くので、それにちなんで、ブログの名前を more-better
としました。
小森のおばちゃま
「モア ベターよ 」にもからもイメージ。
小森のおばちゃま を知らない世代も増えつつありますが、
今日より明日をより良くないたい。
いつも、そんな気持ちです。