モア・ベター -4ページ目

more-betterは間違い?

今日参加した、五十嵐健さんのファシリテーター育成講座で、


「ニックネームは、ベターです。今日は、ベターと読んでください。

そして、more-better とうブログを作りました。」というと、


ベターのニックネームは結構受けた。


でも、much better じゃない?

と言われ、


家に帰って、ネットで調べると、確かに、much better が正しいみたい。


間違いとは、言い切れないけど・・・


う~む。


 

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中学校で習うように、比較級を強めるには「much」とか「far」もしくは「even」などを使います。例えば、「much better:ずっと良い」などですね。比較級を比較級で強めることはしないので、「more better」はダメよ、と教わるはずです。

さて、映画評論家の小森和子氏(小森のおばちゃま)の口癖である「モアベター:more better」ですが、これが非文法的で絶対に使ってはいけない言い回しなのか、というと、そうでもありません。

ハワイの現地風口語英語ではOKです、これ。Pidgin English(ピジン英語:通商英語)の文法に従って、比較級である「more」で次にくる比較級を強調している訳です。

ただし、米国本土などでは「more better」を耳にすることは滅多にありません。

リズムをもってじふんのベースに引き込 む

意見をどんどんださせるところ。その後に絞って行く所。全体の構成を判断して進めていくことがボイント

インブロシンキング

インブロをどういかしていくか。相手を受け入れること。YES
_AND。そしてそれはチャンスとおもうこと。相手のおもいを感じること。大切な3っだ。

ヴィジョン

ヴィジョンから降りてくる方法と素材から決めるのとどちらでもいい。でも繋ぐことが大切。

タイムスケジュールを決める

計画的にやらないと忙しさが均等にならない

目的を意識して行動

今していることの目的をはっきりする。少し大きな仕事になると、しことちゅうに解らなくなる。いま、なにをしているかも同じ、

受け入れる

ちょっと気になると受け付けなくなる癖がある。


もったいない、いいところはある、それが見えなくなるのは勿体無い。


自分の考え方を変えるほうが得。

今週、身につける週間

明日のあさ爽やかに目覚めると思ってねる。

暗示

寝る前に、明日は爽やかに起きる。そう言い聞かせて寝るのは、効果的。

暗示なのかも知れないが、効果があるんだから続けてみよう。

インブロ

セミナー終えて、

「これは、今回の参加者の様に受け入れる気持ちのある人だけにしか通じない」

という思いが、変わった。

エクスクステンドして、接すれば相手も変わるかも。


そう思えて来た。