猫の気持ちは…
飼ってる猫2匹は、まったく性格も見た目も違い
食の好みとかも違うし、興味を持つものも違うけど
可笑しいくらい、同じポーズをとってることがあって
時々、眠ってるポーズがまったく同じで
こういうことは何故起きるのか?
考えても分かる筈が無いのだけれど
ちょっと考えてたら気になったのが
一緒に暮らしてる人と自分もそうだなって。
猫同様、違うタイプなんだけど
時々、同じことを同時にいったりして
偶然…の範囲を超えてるので
気味が悪いと思う事もあるくらい。
近くにいると、なにか…変わるのかな。
それにしても猫はいい。
触る度、抱く度に、やめられないなー
って思う。しみじみ思う。
けど、向こうも向こうで…
ほんと、もうやめてくれないかなーと
抱く度に"ウニャー"と悲鳴に近い声を。
しみじみ、嫌なんだろうな(笑)
食の好みとかも違うし、興味を持つものも違うけど
可笑しいくらい、同じポーズをとってることがあって
時々、眠ってるポーズがまったく同じで
こういうことは何故起きるのか?
考えても分かる筈が無いのだけれど
ちょっと考えてたら気になったのが
一緒に暮らしてる人と自分もそうだなって。
猫同様、違うタイプなんだけど
時々、同じことを同時にいったりして
偶然…の範囲を超えてるので
気味が悪いと思う事もあるくらい。
近くにいると、なにか…変わるのかな。
それにしても猫はいい。
触る度、抱く度に、やめられないなー
って思う。しみじみ思う。
けど、向こうも向こうで…
ほんと、もうやめてくれないかなーと
抱く度に"ウニャー"と悲鳴に近い声を。
しみじみ、嫌なんだろうな(笑)
下書きを覚えたら…
少し前に、記事を書いたのを公開しようとしたら
すごく混み合ってる時間帯で
記事が消えちゃってクジけちゃって
それ以来、ちゃんと下書き保存しています。
で、一気に書く気力がないとか時間がない時
出だしだけ書いておいて、下書き保存。
なのに、公開するのを忘れてるパターンです。
この記事も、その可能性大です(笑)
↑…の続き書いてる今は、日付け変わってます。
やっぱり、パターン化してます。
保存した日付けでアップするようでないとね。
なんか変な感じです、やっぱり。
今度からは、がんばるぞ。
たぶん。
すごく混み合ってる時間帯で
記事が消えちゃってクジけちゃって
それ以来、ちゃんと下書き保存しています。
で、一気に書く気力がないとか時間がない時
出だしだけ書いておいて、下書き保存。
なのに、公開するのを忘れてるパターンです。
この記事も、その可能性大です(笑)
↑…の続き書いてる今は、日付け変わってます。
やっぱり、パターン化してます。
保存した日付けでアップするようでないとね。
なんか変な感じです、やっぱり。
今度からは、がんばるぞ。
たぶん。
あなたになら言える秘密のこと
近くの映画館ではじまったけれど
上映期間が短くって、なんとか終了前日に
この作品を観てきました。

この作品を観た人の中には、主役のサラ・ポーリーが出た
「死ぬまでにしたい10のこと」を観た人が多いと思うけど
(同監督、同主演)
前作での彼女は、妻として、恋人として
女性の可愛い面を見せてくれて
とくにダンナさまに歌ってあげるシーンは
彼女の魅力を最大限に生かしてと思えるほど
大好きで、記憶に残るシーンでしたが
今回は、どんな秘密が隠されているのか…。
それはそれは、悲しいというより
痛くて辛くて、激しい"秘密"でした。
サラ・ポーリーのあどけなさが
より一層、もの悲しくさせるもので
そして、それは映画のストーリーというだけではなく
世界のどこかで起こった出来事でもあり
すごく切ないものでした。
とても重たい内容ではあったけれど
今回も彼女の歌声も聴けて(ほんの少しだけど)
よかった。
ティム・ロビンスも油田の掘削所という背景に
ちょっと似合わないのでは、と思ったけど
彼もまた、重傷を負うだけではなく
心に深い傷を持つ役で、味があるけど
出過ぎない演技でよかったと思う。
そして。サラ演じるハンナの暮らす部屋。
とっても無機質で、生活の匂いはなく
そして、山積みになった固形石鹸。
あの部屋を、とても気に入ってしまいました。
ひとり暮らししたい気分にもなりました。
あと、いつも思うのだけれど…
この映画に限らず、大きな工場で働くシーンを観ると
工場で働いてみたくなります。
ただ、せっせとノルマをこなす仕事。
単なる、大きな工場の歯車の1つとして
可も不可もなく、もくもく働くだけ。
なんか、自分の収入のもとになるもの自体が
無機質なのに憧れるのかな。
あえて不満も無ければ、悩みももたず
工場という箱に入って、時間が来たら出る。
決まった日に、お給料がもらえる。
それで、自分の生きる場所はそれ以外のところ。
1日の中に、会社の自分と家の自分とかを
ごちゃまぜに思い出さなくて済むような
そんな生活。そんなに甘くないか(笑)
秘密があるけど
この作品みたいに
話せる相手に出会えたら
幸せなのか、そうでないのか
よくわからないな。
上映期間が短くって、なんとか終了前日に
この作品を観てきました。

この作品を観た人の中には、主役のサラ・ポーリーが出た
「死ぬまでにしたい10のこと」を観た人が多いと思うけど
(同監督、同主演)
前作での彼女は、妻として、恋人として
女性の可愛い面を見せてくれて
とくにダンナさまに歌ってあげるシーンは
彼女の魅力を最大限に生かしてと思えるほど
大好きで、記憶に残るシーンでしたが
今回は、どんな秘密が隠されているのか…。
それはそれは、悲しいというより
痛くて辛くて、激しい"秘密"でした。
サラ・ポーリーのあどけなさが
より一層、もの悲しくさせるもので
そして、それは映画のストーリーというだけではなく
世界のどこかで起こった出来事でもあり
すごく切ないものでした。
とても重たい内容ではあったけれど
今回も彼女の歌声も聴けて(ほんの少しだけど)
よかった。
ティム・ロビンスも油田の掘削所という背景に
ちょっと似合わないのでは、と思ったけど
彼もまた、重傷を負うだけではなく
心に深い傷を持つ役で、味があるけど
出過ぎない演技でよかったと思う。
そして。サラ演じるハンナの暮らす部屋。
とっても無機質で、生活の匂いはなく
そして、山積みになった固形石鹸。
あの部屋を、とても気に入ってしまいました。
ひとり暮らししたい気分にもなりました。
あと、いつも思うのだけれど…
この映画に限らず、大きな工場で働くシーンを観ると
工場で働いてみたくなります。
ただ、せっせとノルマをこなす仕事。
単なる、大きな工場の歯車の1つとして
可も不可もなく、もくもく働くだけ。
なんか、自分の収入のもとになるもの自体が
無機質なのに憧れるのかな。
あえて不満も無ければ、悩みももたず
工場という箱に入って、時間が来たら出る。
決まった日に、お給料がもらえる。
それで、自分の生きる場所はそれ以外のところ。
1日の中に、会社の自分と家の自分とかを
ごちゃまぜに思い出さなくて済むような
そんな生活。そんなに甘くないか(笑)
秘密があるけど
この作品みたいに
話せる相手に出会えたら
幸せなのか、そうでないのか
よくわからないな。
いよいよ3月がやってきますね
なんだか、年の初めって本当に早い。
だって、もう2ヶ月が終わるだなんて。
今年の目標とか、意気込みとかなんて
手を付け始める前に、どんどん過ぎてく感じ。
でも、だいぶ温かくなったことや
春休みや卒業、入学、新入社員などと
やっぱり春は、活気ある季節で
ちょっと元気がもらえていいですね。
花粉症とか、嫌な事もあるけれど
そんなこと言ってる暇はないほど
予定がいっぱいです。(仕事もプライベートも)
また、ちょっと嫌なニュースがあったりして
犯罪や、温暖化や、テロ攻撃など
普段から真剣に考えておかなきゃいけないことも
たくさんあるけれど、何よりも大切なのは
健康な心でいることですよね。
明日からは3月。
元気にいこうと思います。
クシャミをしながらも(笑)
だって、もう2ヶ月が終わるだなんて。
今年の目標とか、意気込みとかなんて
手を付け始める前に、どんどん過ぎてく感じ。
でも、だいぶ温かくなったことや
春休みや卒業、入学、新入社員などと
やっぱり春は、活気ある季節で
ちょっと元気がもらえていいですね。
花粉症とか、嫌な事もあるけれど
そんなこと言ってる暇はないほど
予定がいっぱいです。(仕事もプライベートも)
また、ちょっと嫌なニュースがあったりして
犯罪や、温暖化や、テロ攻撃など
普段から真剣に考えておかなきゃいけないことも
たくさんあるけれど、何よりも大切なのは
健康な心でいることですよね。
明日からは3月。
元気にいこうと思います。
クシャミをしながらも(笑)
今日は頭痛が…
寝たり起きたりの1日でした。
薬が効かないので、まだ辛いです。
今日は、おとなしく寝なきゃ。
でも、本も読みたいなぁ。
毎日ちょこちょこ読んでるから
続きが気になるのだよね。
けど、目がまわってるので
やっぱり眠ろう。
でも、その前に夜ゴハン食べなきゃ。
今夜は、稲庭うどんです。
薬が効かないので、まだ辛いです。
今日は、おとなしく寝なきゃ。
でも、本も読みたいなぁ。
毎日ちょこちょこ読んでるから
続きが気になるのだよね。
けど、目がまわってるので
やっぱり眠ろう。
でも、その前に夜ゴハン食べなきゃ。
今夜は、稲庭うどんです。