今日は、お茶日和
今日は、家にいると室温も湿度も適温で
暖房がなくても、厚手の靴下と厚手のカーディガンで充分。
仕事をしながら熱いお茶を飲んでるけど
暖かい飲み物って、冷たい物より量が飲めますね。
昔は、あんまり水分をとらない人だったので
毎年少しずつ改善して、飲む様に心がけてはいるけれど
どうしても、手軽に冷たい物を飲むのが多くて
で、いつまでも冷え性が治らないという悪循環。
でも、少し前に友達にもらったお茶を
今日は、これで3杯目。
キー打つ手をときどき温めながら
猫舌なので、ちびちび飲んでます。
年末から気合いを入れ直したこのブログ。
それでも1月は、たいした記事を書いていなかった。
2月は、もう少し頑張るぞ!なんて思ったけど
やっぱり、あたしのマイペースぶりは健在で
たぶん、ネタはいっぱいあるんだけど
他にも、やるべきこと、やりたいことが沢山で
こんな調子のままで、いきそうです。
今は、車のない生活をしていて自転車がマイ乗用車。
早く暖かい季節にならないだろうか。
そしたら、花粉に負けずにマスクして
生きたい所がたくさんあるのだよね。
寒いと困るのは、厚着しないといけなくって
颯爽と走る事ができないのと
顔が乾燥して、バリバリになって
林檎ほっぺになること。
暖かくなったら、頑張ってノートPCを買って
外で気持ちよく仕事するのもいいし
ダイエット作戦をかねて、どこまで走れるか?もいいな。
自転車の長距離ってしたことないからなー。
暖房がなくても、厚手の靴下と厚手のカーディガンで充分。
仕事をしながら熱いお茶を飲んでるけど
暖かい飲み物って、冷たい物より量が飲めますね。
昔は、あんまり水分をとらない人だったので
毎年少しずつ改善して、飲む様に心がけてはいるけれど
どうしても、手軽に冷たい物を飲むのが多くて
で、いつまでも冷え性が治らないという悪循環。
でも、少し前に友達にもらったお茶を
今日は、これで3杯目。

キー打つ手をときどき温めながら
猫舌なので、ちびちび飲んでます。
年末から気合いを入れ直したこのブログ。
それでも1月は、たいした記事を書いていなかった。
2月は、もう少し頑張るぞ!なんて思ったけど
やっぱり、あたしのマイペースぶりは健在で
たぶん、ネタはいっぱいあるんだけど
他にも、やるべきこと、やりたいことが沢山で
こんな調子のままで、いきそうです。
今は、車のない生活をしていて自転車がマイ乗用車。
早く暖かい季節にならないだろうか。
そしたら、花粉に負けずにマスクして
生きたい所がたくさんあるのだよね。
寒いと困るのは、厚着しないといけなくって
颯爽と走る事ができないのと
顔が乾燥して、バリバリになって
林檎ほっぺになること。
暖かくなったら、頑張ってノートPCを買って
外で気持ちよく仕事するのもいいし
ダイエット作戦をかねて、どこまで走れるか?もいいな。
自転車の長距離ってしたことないからなー。
ディパーテッド

久しぶりのスコセッシは、どんなものをみせてくれるのか…
少し大人になったディカプリオは、どんな感じなのか…
今回のテーマは「ネズミ」
警察と犯罪組織に、ともに放たれたネズミたちが
情報を流しあい、先に辿り着いた方が勝てるというだけで
どちらが正解とかってことではなく
終盤に向けて、主役が誰なのかなんて関係なくなり
ひたすらネズミが現れては消えていくような映画だった。
ディカプリオは、まだ貫録不足のような気がしたかな。
なんせ、悪党のボス"コステロ"を演じたのがジャック・ニコルソン。
彼の存在が強過ぎて、ディカプリオもデイモンも
役を除いても、頼りないように見えてしまった感じ。
マーティン・シーンとアレック・ボールドウィンは
それはそれは、太めのオジさま方になってしまい
ニコルソンのような毒気はまったくないけれど
それぞれが、配役に合っていて地味だけど哀愁漂う感じが
よかったなって思った。
しかし、おしいのはウォールバーグの使い方かな。
彼は、微妙な灰汁のある役者さんで好きなんだけど
映画の中では、とっても意味のある役の割には
終盤には、もう少し違う感じで出てきてしめてほしかったかな。
恋も絡んで、最後にはどんな結末が待っているのか
観ながら、何パターンか頭で考えてしまったけれど
あまりにも、あっさりとした終わり方で
ちょっと調子が狂ってしまったのが、残念。
でも、この作品が表現したかったことは
映画的に盛り上げたオチ(演出)でのしめくくりではなく
あくまでもリアルな"ネズミ"を存在させるものだったのかな。
そして、最後の映像がその象徴だったのかな
なんて思いました。

小林薫
若い時から、この役者さんが好きで
とくに、悪い役っていうか
ちょっと世の中からはみ出した人間をやると
すごく、いいなぁーって思う。
最近ずっとブームの「東京タワー」
今、連続ドラマで放送中だし
昨年は、特番のドラマもやったし
で、春には映画もやるらしく
その、オトン役が
小林薫だと知って
思わず、にやっとした。
すごく、似合うだろうな。
他の配役が誰だったか?記憶にないほど
彼のオトンを想像してしまった。
すれてるけど、心底悪ではない人間。
でも、やっぱりだらしない。
そんな男が、まだまだ似合う人。
これから10年後とかが楽しみな人。
ナニワ金融道の小林薫なんて、本当に大好き。
あー、映画館で観ようかな。
テレビでばっかりお会いするので
久しぶりに、スクリーンでお会いして
じっくり眺めてこようかな。
と言っても、ずいぶん先だけど。
とくに、悪い役っていうか
ちょっと世の中からはみ出した人間をやると
すごく、いいなぁーって思う。
最近ずっとブームの「東京タワー」
今、連続ドラマで放送中だし
昨年は、特番のドラマもやったし
で、春には映画もやるらしく
その、オトン役が
小林薫だと知って
思わず、にやっとした。
すごく、似合うだろうな。
他の配役が誰だったか?記憶にないほど
彼のオトンを想像してしまった。
すれてるけど、心底悪ではない人間。
でも、やっぱりだらしない。

そんな男が、まだまだ似合う人。
これから10年後とかが楽しみな人。
ナニワ金融道の小林薫なんて、本当に大好き。
あー、映画館で観ようかな。
テレビでばっかりお会いするので
久しぶりに、スクリーンでお会いして
じっくり眺めてこようかな。
と言っても、ずいぶん先だけど。
阪本順治の魂萌え!
映画は、好きだし、まぁまぁ観る方だけれど
特別好きな監督とかはいないし、あんまり
データは持たず、記憶せずなのですが
なんだか、阪本順治っていいですね。
彼は、生きてるなぁーって感じが
とても強く感じる人だなって思ったことがあって
それ以来、なんだか気になる人です。
あんまり、どんな人なのかは知らないけど。
週末の映画館だというのに、悲しいほど人がいませんでした。
でも、それが良かった。本当に、良かった。
この作品は、何が言いたいのか?
そのへんをハッキリさせるのではなく
おこる範囲のことを見せている中で
妙に人間らしいかと思えば
実際には、この行動ができそうでできない!
ってところを、うまい具合に見せてくれてると思う。
吹雪ジュンは、若い時もそうだったけど
適当な感じでしゃべるのとか、どこか大雑把に見せる感じとか
簡単に組み上がって出来上がってるような人に見せて
実は、ものすごーく繊細だし、ものすごーく女性的。
この作品でも、なんてことない平凡な家庭の主婦を演じて
ある日突然、夫が倒れて亡くなってしまい
お葬式を終えたとたん、予想もつかない夫の日常が
自分の中に転がり込み、もう大人な子供たちとの向き合いを含め
とにかく、平凡な主婦には抱えきれないものを背負うのだけど
彼女が一時避難した、カプセルホテルに興味がわいちゃった。
あんな感じなんだ。本当は、もっといろんな面白人間が
あの中で交差しているんだろうなぁ。まさか、あの狭い中に
テレビがあるなんて、思いもしなかったし。
お風呂は狭かったけど、お風呂があって、お布団があって
テレビまであって、好きな物を買ってきて食べられるスペース。
そんな施設は、この変にはないけれど
駅の方とかには、あるのかな?
気にした事が無いので、わからないけど
あったら、泊まってみたいな。
狭いけど…ちょっと贅沢なコースランチくらいの価格で
自分が解放される空間。積み上げられた部屋ではなく
箱の中に、あらゆる人が納まっていく場所。
豊川悦司は、最初のショットが色気ある感じだったので
その後の彼の逆転した感じは、ちょっと驚いたけど
あんな生き方している人が、実際にいるのだよね。
お金とか、浮気とか、同居問題とか、この作品の中の問題は
本当に、そのへんにゴロゴロしているもので
珍しくも何ともないのだけど、扱い方1つで
その結果は、数えきれない数を生み出すんだろーな。
けど、そんな問題とか場面とかを観るのには
自分たちの座った席から前には、誰も座らなかったおかげで
スクリーンの中に集中して観る事ができたおかげで
しっかりと楽しむ事が出来ましたよ。
派手な作品ではないけど、この映画には
生活のヒントがいっぱい隠されていて
観た後で、元気になる人が沢山いると思うな。
三田佳子の役なんて、いわゆる悪役なんだけど
向こうの立場も分かるよなーという思いを
どうしても、拭えない役でした。
何にも問題の無い平和な人生なんて、ないと思うし
隠れてるとか、気付いてないとか
そんな流れがあるだけで、ちょっとしたはずみで
顔を出したら、結果的には憎んだり闘うよりも
うまい受止め方で、自分のパワーにした方が
全く幸せだったりするんじゃないかな。
そうそう、音楽も、よかったです。
久しぶりにスクリーンで観た、常磐貴子も良かった。
兄役の田中哲司も、だめぶりが良く出ていて良かった。
加藤治子なんて、あのずるい感じはやっぱり良かった。
いい作品でしたよ、とっても。
特別好きな監督とかはいないし、あんまり
データは持たず、記憶せずなのですが
なんだか、阪本順治っていいですね。
彼は、生きてるなぁーって感じが
とても強く感じる人だなって思ったことがあって
それ以来、なんだか気になる人です。
あんまり、どんな人なのかは知らないけど。
週末の映画館だというのに、悲しいほど人がいませんでした。
でも、それが良かった。本当に、良かった。
この作品は、何が言いたいのか?
そのへんをハッキリさせるのではなく
おこる範囲のことを見せている中で
妙に人間らしいかと思えば
実際には、この行動ができそうでできない!
ってところを、うまい具合に見せてくれてると思う。
吹雪ジュンは、若い時もそうだったけど
適当な感じでしゃべるのとか、どこか大雑把に見せる感じとか
簡単に組み上がって出来上がってるような人に見せて
実は、ものすごーく繊細だし、ものすごーく女性的。
この作品でも、なんてことない平凡な家庭の主婦を演じて
ある日突然、夫が倒れて亡くなってしまい
お葬式を終えたとたん、予想もつかない夫の日常が
自分の中に転がり込み、もう大人な子供たちとの向き合いを含め
とにかく、平凡な主婦には抱えきれないものを背負うのだけど
彼女が一時避難した、カプセルホテルに興味がわいちゃった。
あんな感じなんだ。本当は、もっといろんな面白人間が
あの中で交差しているんだろうなぁ。まさか、あの狭い中に
テレビがあるなんて、思いもしなかったし。
お風呂は狭かったけど、お風呂があって、お布団があって
テレビまであって、好きな物を買ってきて食べられるスペース。
そんな施設は、この変にはないけれど
駅の方とかには、あるのかな?
気にした事が無いので、わからないけど
あったら、泊まってみたいな。
狭いけど…ちょっと贅沢なコースランチくらいの価格で
自分が解放される空間。積み上げられた部屋ではなく
箱の中に、あらゆる人が納まっていく場所。
豊川悦司は、最初のショットが色気ある感じだったので
その後の彼の逆転した感じは、ちょっと驚いたけど
あんな生き方している人が、実際にいるのだよね。
お金とか、浮気とか、同居問題とか、この作品の中の問題は
本当に、そのへんにゴロゴロしているもので
珍しくも何ともないのだけど、扱い方1つで
その結果は、数えきれない数を生み出すんだろーな。
けど、そんな問題とか場面とかを観るのには
自分たちの座った席から前には、誰も座らなかったおかげで
スクリーンの中に集中して観る事ができたおかげで
しっかりと楽しむ事が出来ましたよ。
派手な作品ではないけど、この映画には
生活のヒントがいっぱい隠されていて
観た後で、元気になる人が沢山いると思うな。
三田佳子の役なんて、いわゆる悪役なんだけど
向こうの立場も分かるよなーという思いを
どうしても、拭えない役でした。
何にも問題の無い平和な人生なんて、ないと思うし
隠れてるとか、気付いてないとか
そんな流れがあるだけで、ちょっとしたはずみで
顔を出したら、結果的には憎んだり闘うよりも
うまい受止め方で、自分のパワーにした方が
全く幸せだったりするんじゃないかな。
そうそう、音楽も、よかったです。
久しぶりにスクリーンで観た、常磐貴子も良かった。
兄役の田中哲司も、だめぶりが良く出ていて良かった。
加藤治子なんて、あのずるい感じはやっぱり良かった。
いい作品でしたよ、とっても。

ドラマの再放送
今日は、家で仕事をしていたので
昼間、テレビをつけてみたら
ドラマの再放送をやっていた。
仕事しながら、後ろのテレビから声が聞こえてくる。
セリフとか聞いていても、ぴんとこない古い作品は
当時も、まったく見た事がなかったらしい。
まずは「氷の世界」
竹野内豊と松嶋菜々子。
サスペンスものみたいで
保険金殺人がテーマなのかな。
しかし、松嶋菜々子は変わらないですね。
次は「曲がり角の彼女」
稲森いずみと伊原剛志。
コメディーものかな。
稲森いずみは細いなーと思ったら
釈由美子も細くてビックリ。
そして、更に細い石川亜沙美。
最後に「優しい時間」
寺尾聰と長澤まさみ。
長澤まさみは、女性からみても可愛いです。
話し方は、ちょっとだけど…可愛い。
そして、看護婦役の小泉今日子。
彼女は、いい意味で傷んだ女優だと思う。
アイドルだったけれど、非常に人間臭く
ドラマでも映画でも、どんな役でも
少し毒があって、でも、やさしい。
1人で家で仕事の時には、やはりストレスがたまる。
人は、1人になりたいと強がっても
対する人がいなければ、あえて言葉を発せず
いつ、声を出しても話しても良い立場なのに
対する人がいなければ、それを必要とはせず
そのうちに、声を出してはいけないのだろうか?
と思う事もあったり、よくわからないけど
だんだん気持ちが沈み始めたりするのだよね。
だから、時々思い出したようにテレビをつける。
すると、コマーシャルソングを口ずさんだり
誰かのセリフに突っ込みを入れたり
クイズに答えたり、笑ったり、文句言ったりと
たくさんの、対する人や出来事ができるから。
しかし、今日のドラマは…興味がわかず
少し立つと消す。で、時間帯が変わり
今度こそとつけるが、またも消す。
そんな感じだったかな。
でも、小泉今日子を見たら思い出した事があって
彼女が、永瀬正敏と結婚した時
職場の近くのギャラリーで結婚会見が有り
その後、そこで写真とかが展示され見に行った。
彼女が会見で着ていた衣装が展示されてたけど
服も帽子も小さくて、子供用みたいだった。
そして、彼に髪を切ってもらってる映像が流れてた。
生活がそのまま見えるような、写真の数々。
アイドルだとか、有名人だとか関係ない
ただ恋をして、結婚した2人のアーティスト。
形だけの結婚式とか、ご祝儀とか、
そういうものではなく、写真で素を見せる事で
普通に、沢山の人たちに祝福されてるのを見て
いいな、と思った当時を思い出した。
彼女は、その後別れてしまったけれど
これから先、結婚するのかしないのか分からないけど
自分の思う様に生きてるから、どんな結果を迎えても
いつでも堂々としているし、楽しんでるようで
そんな気がしてならないです。
人間、自分が思う事をまわりに受け入れてもらうのって
ワガママではないと思うし、簡単に生きてるのでも
楽して生きてるのでもないと思う。
受け入れてもらってる事を感謝してるし、痛みを感じてるから
覚悟があるから、堂々として見えるんだと思う。
ドラマの話しから、ちょっと変な方向にいった日記でした。
昼間、テレビをつけてみたら
ドラマの再放送をやっていた。
仕事しながら、後ろのテレビから声が聞こえてくる。
セリフとか聞いていても、ぴんとこない古い作品は
当時も、まったく見た事がなかったらしい。
まずは「氷の世界」
竹野内豊と松嶋菜々子。
サスペンスものみたいで
保険金殺人がテーマなのかな。
しかし、松嶋菜々子は変わらないですね。
次は「曲がり角の彼女」
稲森いずみと伊原剛志。
コメディーものかな。
稲森いずみは細いなーと思ったら
釈由美子も細くてビックリ。
そして、更に細い石川亜沙美。
最後に「優しい時間」
寺尾聰と長澤まさみ。
長澤まさみは、女性からみても可愛いです。
話し方は、ちょっとだけど…可愛い。
そして、看護婦役の小泉今日子。
彼女は、いい意味で傷んだ女優だと思う。
アイドルだったけれど、非常に人間臭く
ドラマでも映画でも、どんな役でも
少し毒があって、でも、やさしい。
1人で家で仕事の時には、やはりストレスがたまる。
人は、1人になりたいと強がっても
対する人がいなければ、あえて言葉を発せず
いつ、声を出しても話しても良い立場なのに
対する人がいなければ、それを必要とはせず
そのうちに、声を出してはいけないのだろうか?
と思う事もあったり、よくわからないけど
だんだん気持ちが沈み始めたりするのだよね。
だから、時々思い出したようにテレビをつける。
すると、コマーシャルソングを口ずさんだり
誰かのセリフに突っ込みを入れたり
クイズに答えたり、笑ったり、文句言ったりと
たくさんの、対する人や出来事ができるから。
しかし、今日のドラマは…興味がわかず
少し立つと消す。で、時間帯が変わり
今度こそとつけるが、またも消す。
そんな感じだったかな。
でも、小泉今日子を見たら思い出した事があって
彼女が、永瀬正敏と結婚した時
職場の近くのギャラリーで結婚会見が有り
その後、そこで写真とかが展示され見に行った。
彼女が会見で着ていた衣装が展示されてたけど
服も帽子も小さくて、子供用みたいだった。
そして、彼に髪を切ってもらってる映像が流れてた。
生活がそのまま見えるような、写真の数々。
アイドルだとか、有名人だとか関係ない
ただ恋をして、結婚した2人のアーティスト。
形だけの結婚式とか、ご祝儀とか、
そういうものではなく、写真で素を見せる事で
普通に、沢山の人たちに祝福されてるのを見て
いいな、と思った当時を思い出した。
彼女は、その後別れてしまったけれど
これから先、結婚するのかしないのか分からないけど
自分の思う様に生きてるから、どんな結果を迎えても
いつでも堂々としているし、楽しんでるようで
そんな気がしてならないです。
人間、自分が思う事をまわりに受け入れてもらうのって
ワガママではないと思うし、簡単に生きてるのでも
楽して生きてるのでもないと思う。
受け入れてもらってる事を感謝してるし、痛みを感じてるから
覚悟があるから、堂々として見えるんだと思う。
ドラマの話しから、ちょっと変な方向にいった日記でした。
