無事実家に帰省することが出来ました。


先週末から荷造りでバタバタし、
当日は空港で義両親と待ち合わせた途端、
搭乗予定便の欠航が発覚(゜∇゜)



1時間後の便に振替えられたものの、
エコノミーしかない小さな飛行機だったので、
妊婦にはちとキツかったです。



そして到着後はアテクシの家で夕食をとる予定だったので、
1時間遅れの到着は義両親にも負担を掛けてしまい、大変申し訳なく思いました。




今回、義両親に付き添っていただいたのと、実家に帰省してみて実感したのは、


大阪でほぼ1人で過ごしていた暮らしって、あんまり安静じゃなかったのかも(?_?)



アテクシもトッチャンも初めての妊娠なので、加減がわからなかったのもありますが、大阪からの移動中と、帰宅してからお互いの両親に本当に大事にされ、驚きと感動、さらに無頓着だったトッチャンに対し、怒りがフツフツと沸いてきたりしております(笑)。



とにかく『自分1人の体ではない』とますます実感したので、呑気に構えるのはやめて(笑)、到着翌日に早速、分娩予定の病院で赤ちゃんの様子を診ていただきました。



大阪の病院では、早産傾向だが切迫ではなく薬も不要、もしかして札幌では診断が変わるかもと言われており、


最低限の家事と母親教室などの外出も許されていたので、あくまで帰省するまでの自宅安静かと思っていたのですが、



札幌では確かに診断が変わりましたよ(◎o◎)





子宮頸管が25ミリまで短くなっており、
あと5ミリ短くなったら入院ですと(」゜□゜)」



『下手したら病院で年越ししちゃうよ~』とか言われてしまいました(゜∀゜;ノ)ノ





そんなワケで、現在はお薬を飲みつつ、食事とトイレ、お風呂以外は寝たきりで過ごしております。


ちなみに我が子の発育状態は、週数の標準ド真ん中で、非常によろしいと太鼓判をいただきました☆



しかしギリギリ5ミリで帰省出来て良かったわん。