旨い、
さくらまつりの本筋とは外れますが、弘前に来たので。
ナポリタンのカルボナーラ。
な、なにを言ってるか分からねぇと思う g(ry
味良し+量良し=まんぞく!
カルボナーラだけでもお腹いっぱいですが、今回は欲張ってデザートも頼んじゃいます。
白いパフェ!あま!うま!
クリーム、バナナ、バニラアイスにコーヒーフレッシュ!
子どもの頃食べたら、とんでもない贅沢な組み合わせw
マスター、お母さん、ごちそうさまでした!
------------------------------------------------
そういえばお母さん、息子さんにおめでとうメール送りましたよー。
ナポリタンのカルボナーラ。
な、なにを言ってるか分からねぇと思う g(ry
味良し+量良し=まんぞく!
カルボナーラだけでもお腹いっぱいですが、今回は欲張ってデザートも頼んじゃいます。
白いパフェ!あま!うま!
クリーム、バナナ、バニラアイスにコーヒーフレッシュ!
子どもの頃食べたら、とんでもない贅沢な組み合わせw
マスター、お母さん、ごちそうさまでした!
------------------------------------------------
そういえばお母さん、息子さんにおめでとうメール送りましたよー。
弘前さくらまつり2
お堀のボートは大盛況。
桜のトンネル。花弁が光に透けて見える。
天守!被写体が良いので誰でもそれなりにかっこよく撮れる!
『それなり』以上になりたい……。
うっすらこんにちわ、岩木山。
まるで蜃気楼。ちゃんとあるけどね!
「あっち行ってみよう!」
桜の合間から。
弘前城 築城400年祭 マスコットキャラのたか丸くん 。
かわいいんだけど、子供には不人気の様子。
しょんぼり。
ツバキも咲いてました。艶やか。
日本で最も太いソメイヨシノですって!
外濠。葉っぱも目立つけど、まだまだ行けますぜ!
八幡平と言えば、
岩手県と秋田県にまたがる地名なワケです。
勿論行政の話ではなく、八幡平の山々を県境にしている為それぞれ山の付近に地名が残っていると。
その岩手県側、「松尾」八幡平にはかつて有名な鉱山がありました。
松尾鉱山。かつてはそのインフラの充実から「雲上の楽園」とまで呼ばれたそうです。
現在とあっては負の遺産。
閉山の時ですら私生まれてませんので、完全に後知識ですが。
他のサイト が詳しいので、興味のある方はどうぞ。
で、先日の帰りにその写真を撮ってきたわけです。
所謂「旧社員宿舎」群。
昭和20年代にあって水洗トイレ、セントラルヒーティング完備のアパート。
閉山からおおよそ40年。形を保っているだけでもすごいと思う。
「おーい!」
呼びかければ返事の一つも返ってきそうだけど。
更地というのか。
こうなるとまったく想像すらできない。
それにしても雨風が強くって。
うわ!完全にアパートに気をとられてた。
振り向くと、笹に隠れるように建造物。
アップ。ここも社員用の家屋だったのかな?
四階建てなのだそうですが。
外の階段はもう使えないようです。
廃墟の中には入れません(入っちゃいけません)が、外から眺めるだけでも物悲しさが感じられます。
兵どもが、でしょうか。
人によっては怖いと思うでしょうが、多分廃墟にどんなイメージを抱くかはそこに自分の思い出・知識があるかによるんでしょうね。
たとえば、かつて自分が住んでいた家が廃墟になって後、訪れれば抱くのは恐怖ではなく郷愁。
その建物の経緯を知れば得体の知れない恐ろしさも軽減されるという。
そこで人死があったかどうかもあるでしょうけど、ここは経済・需要の変化による閉山なので。
別に廃墟ウォッチングを薦めるわけではありませんが、まぁこんなのもあるのだと思ってください。
勿論行政の話ではなく、八幡平の山々を県境にしている為それぞれ山の付近に地名が残っていると。
その岩手県側、「松尾」八幡平にはかつて有名な鉱山がありました。
松尾鉱山。かつてはそのインフラの充実から「雲上の楽園」とまで呼ばれたそうです。
現在とあっては負の遺産。
閉山の時ですら私生まれてませんので、完全に後知識ですが。
他のサイト が詳しいので、興味のある方はどうぞ。
で、先日の帰りにその写真を撮ってきたわけです。
所謂「旧社員宿舎」群。
昭和20年代にあって水洗トイレ、セントラルヒーティング完備のアパート。
閉山からおおよそ40年。形を保っているだけでもすごいと思う。
「おーい!」
呼びかければ返事の一つも返ってきそうだけど。
更地というのか。
こうなるとまったく想像すらできない。
それにしても雨風が強くって。
うわ!完全にアパートに気をとられてた。
振り向くと、笹に隠れるように建造物。
アップ。ここも社員用の家屋だったのかな?
四階建てなのだそうですが。
外の階段はもう使えないようです。
廃墟の中には入れません(入っちゃいけません)が、外から眺めるだけでも物悲しさが感じられます。
兵どもが、でしょうか。
人によっては怖いと思うでしょうが、多分廃墟にどんなイメージを抱くかはそこに自分の思い出・知識があるかによるんでしょうね。
たとえば、かつて自分が住んでいた家が廃墟になって後、訪れれば抱くのは恐怖ではなく郷愁。
その建物の経緯を知れば得体の知れない恐ろしさも軽減されるという。
そこで人死があったかどうかもあるでしょうけど、ここは経済・需要の変化による閉山なので。
別に廃墟ウォッチングを薦めるわけではありませんが、まぁこんなのもあるのだと思ってください。












