今回の、アメリカによる(=ベネズエラ大統領夫妻の拉致)について、さっそく日本のメディアは色々と評論家のみなさんが騒いでいます。

 でも… わたしはワカラナイんです。

 評論家の多くが口にする
「石油利権 キラキラですが、別に(将来的に)それをねらうとしても、今回のように「軍に打って出る必要性は少なくとも、わたしには「0(ゼロ)」に映ります(=緊急性が無い)。ふつうなら、野党グループ、あるいは民主化勢力に(水面下で)支援をして、現政権を倒した後は、「…支援してあげたよね…」「エネルギー開発も一緒にしようね」と、にじり寄ればいいわけでしょ?

 アメリカが
「石油利権 キラキラをねらっていないはずはありませんが、その方法をどうして軍事力に頼らなければいけなかったのか…、うまく説明してくれている評論家さんはまだいません。

 もう一つ、選挙に向けた
「支持率アップ キラキラをねらったもの…という声も聞かれますが、わたしは、その意見には疑問です。

 なぜなら、今回の軍事行動は、万一 失敗していれば、とんでもない痛手を被るからです。
「支持率アップ キラキラのために、どんなおバカな政治家(実業家)でも、そこまではしないでしょう。

 3つ目に、マドゥロ大統領が12月にアメリカ側からの
「トルコ亡命 キラキラをことわったから…という理由も考えられますが、それだって…マドゥロ大統領が亡命をことわったのなら、最初に書いたとおりに、ベネズエラの民主化勢力を支援しながらマドゥロ政権を倒しても全然…よかったのです。

 

 

 今回のような「拉致」でなければ、トランプ政権は

けっこうやっているのですが…(2025年2月3日、読売新聞)


 今回の件で、わたしが気になるのは、数か月前からアメリカは(秘密裏に…)アメリカ国内でマドゥロ大統領の住居まで再現して、拉致のリハーサルをしていたということ――。

 つまり、そこまでアメリカに
切羽つまった事情があったのか…ということ。

 何か、ありましたっけ???

 たしかに
「麻薬の密輸ドクロだって、好ましくはないと思いますが、アメリカがを行使するというのは、たいへんなことです…。

 今回の
は、ロシアやイスラエル、そして…中国などに、絶好の口実を与えます。

 プーチンにしたら、「外国の大統領を拉致しちゃう…なんて、結局 われわれと同じことをやっているではないか」という思いでしょう、そうすると、対ベネズエラという狭い範囲ではいいかもしれませんが、
ロシア見据えた国際情勢えると、まったく…何のメリットかったようにのです。

 

ぽってりフラワー

 

 いずれにせよ、年明け早々、世界はとんでもないことになりました。

 きょうは、いまの気持ちを俳句にし 
←なんで俳句やねん…?

 あわせて、わたしの撮った写真も、きょうのブログで紹介することにします。

 まずは、俳句(正確には…川柳)から――。

 
戦争が  廊下から  リビングに  

 

 そして、写真…

 

下矢印

 

下矢印

 

下矢印

 

下矢印

 

下矢印

 

下矢印

 


 

 『 戦 争 前 夜 』von 守良詩乃 (2025年1月26日)

 

 

( お し ま い )



   将棋の〈二歩〉は、即負けです!          ( 2020年8月29日ブログ )

   新型コロナ:007新作、全世界で公開延期!( 2020年3月5日ブログ )

 

「オードリー・ヘップバーンのように」髪をかき上げる関洋子さん 

 
 あんまり話題にはなっていないみたいですが、中森明菜さんが2025年の年末に東京と大阪のホテルで
9万円のディナーショー をしたらしいです。

 で…、まったくわたしって(ふだんは)ドジな女だから「東京ドームホテルで、ディナーショー」というのを「東京ドームで、ディナーショー」と読んでしまい、

お母さん 
「ふ~ん…、今どきは球場ディナーショーまでやるんだ…、じゃあ来た人たちはスタンド席でディナーを食べるわけ?」


 とマジメに思ってしまいました。


 あと…みなさん、知っていましたか?


ディナーショーって、ごはん食べながら

歌を聴くものだと思っていませんでしたか。

実は、わたしは昨日まで、そう思っていました

 

 そして、目の前のチーズハンバーグをナイフとフォークで切ろうとしても、ちょうど歌のいいところで、まわりはやんや&やんやと…拍手したり、ハンカチ振ったりしていたら、そんな横でハンバーグをモグモグは…しにくいだろうなぁ…って心配していたのです。

 そんな気まずさがあるのなら、わたしはその手のディナーショーには行けないな…と思っていたら、友だちが教えてくれました。何でも、ディナーを食べる時間は、ちゃんとあって、その後とかに歌謡ショー(←言葉づかいが昭和…)が始まるのだそうです。

 なるほどね~ 企画側もちゃんと考えてはくれているのですね…、安心しました。

 

 

 きょうは…何だか「ブログ」のタイトルと写真とが

妙にマッチしていない…(2025年12月22日、千葉県内にて)


 それで…9万円のディナーショーですが…、
 ねぇ、9万円ですよ…、ごはん食べて、生歌(なまうた)を聴いて…。
 9万円(…ゴクリ…と、生ツバを飲み込むワタシ)

 みなさんだったら、行きますか? 好きな歌手の人がいて、友だちから「チケット取れたから行かない?」と誘われて…軽い気持ちで「うん、行く&イク」なんて答えて、「はい、これ…チケット、9万円ね」って言われたら、固まりませんか?

 わたしは完全に固まりマス。

 もしわたしに9万円あったら、やっぱり友だちと回転寿司行くか、あるいは1万円のディナーを9回行くかな~。(で…中森明菜さんのライブは YouTube で見ておしまいにする…)

 実際の、中森明菜さんディナーショーのチケット、

 どうやら だったみたいです。  ゲッソリ!!!

 つまり、ひと晩の娯楽として、わたしが友だちとサイゼリヤに行く感覚で、9万円のディナーショーに行ける人たちが、この国にはいるってことのようです。ポーン汗汗

 たぶん…、そういう人たちは、わたしなんかとは金銭感覚がちがっていて、「0」がひとつちがうのです、だからわたしにとっての「9万円」も、その人たちにとっては「9000円」ぐらいで、「あら、ディナーもついて9000円? お安いじゃないの、行きましょうよ」ってことになるのでしょう…。

 

 

 ねこちゃんのエサ(かりかり)がひと袋…8247円


 それで思い出すのは、保護ねこ活動をやってる友だちがいて、このあいだ、ちょっとだけ買い物につき合ったのです。いまはペットのエサもいろいろあって、わたしにはもの珍しく映ったのですが、その一角でワゴンセールみたいのをやっていました。

 その袋の値札を見て…ショウジキ…びっくり(これには、中森明菜さんもオドロクと思います)、 だって…1袋…8000円なのですから。

 でも、これも「0」がひとつちがう人たちが世の中にはいて、おそらく「800円」の感覚で買っていくのかもしれません。

 こういうエサを食べているねこちゃんがいるとしたら、もしかしたら、パウンドフォーパウンド(=重さあたりの単価)で言うならば、そのねこちゃんはおそらくわたしよりもいいモノを食べているはずけです。ねこよりも質素な食生活のわたし…、まあ、わたしだけじゃないと思うけど。  笑  笑  笑  あせる

 

2025年7月5日ブログで(↑)、わたしは

「2リットル約400円」の〈水〉を紹介しましたが…

 

ペットの「水」が2リットルで416円(税込み)ってスゴくないですか?


 それにしても、昔はお小遣いを空き缶に貯めていて、ジャラジャラと小銭だけなのに、たまに1000円札とかが手に入るとなんだか  それが神々しくて(わざと蛍光灯に当てて「透かし」を眺めたり)、2、3000円あると、もうそれだけで世の中の大金持ちになった気持ちがしたものです。

 

 そして、実際に1000円もあれば、何日も遊べたのです、それが今や1万円を崩すとなくなってしまうのが超早くて…泣あせるあせるあせる

 それでふと考えるのです―― 2、3000円で大金持ちになった気がしてウキウキしていた頃と、財布を覗いて2、3000円しか無いと不安で…金持ち感なんて全然感じられない今とは、どっちが心が豊かなのかなって。

 そういう意味では、所持金は多少増えたけど…、心のありようは昔の方がよかったなぁ~と思う詩乃ちゃんでアリマシタ、テヘッ。

 

 (  続  く…? )

 

 

 

 【 追 記 】 

 そうそう…、きょうは中森明菜さんのディナーショーの話のはずなのに、トップの女性はダレだ…って話ですよね。
 え? この人、知らないのですか? 関洋子さんです(←そんなの見ればわかるわぃ)
 あっ、中森明菜さんの話題なのに、どうして関洋子さんなのか…って話ですよね。
 それなんですけど…、このポスターすごくないですか…。関洋子さんがどうやら髪の毛をかき上げているところらしいのですが、ポスターの左横に「オートドリー・ヘップバーンのように」って書いてあって、わたしははじめ…それを「この人は、オードリー・ヘップバーンのように髪の毛をかき上げているしぐさをしているのか」と、またまた早合点してしまったのです(←そう読めますよね?)
 でも、それはちがって…、シングルのA面の曲が『未練』で、裏のB面が『オードリー・ヘップバーンのように』という曲が入っているようです(…て言うか、もうそういう両面のレコード無いですから)。

 それってすごい選曲です、「未練」というのは演歌で言えば、男女のややこしいモツレですよ…、火のついた煙草を灰皿でもみ消しながら酒場のカウンターで泣き崩れるみたいな…。そういう曲と「オードリー・ヘップバーン」をカラませる…って、センスがよいのか、悪いのか…。
 いえいえ…、そこはどうでもいいから、どうしてきょうのブログに、中森明菜さんではなくて関洋子さんなのか…ってことですよね…。う~ん…、すみません、それはわたしにもよくわからなくて…、でも、「中森明菜さんの9万円ディナーショー」もすごいけど、関洋子さんのポスターも中々すごいでしょ?
 だって、わたしには、このポスター、どう見ても「髪の毛をかき上げているところ」には見えないのです、…何と言うか、2、3日お風呂に入らなくて「あ~、アタマ痒っ」って言って、両手でアタマを搔いているようにしか見えないのです。
←関洋子さん、ゴメンナサイ。
 だから、またいつか…、このポスターの謎にも迫りたいと思います…、期待しないで待っていてください。

 




 ◆  捨てなければ得られないもの  ( 2017年10月12日ブログ )

  モシカシタラ…ワタクシガ…!?   ( 2023年1月13日ブログ )

  町  並  私  論         ( 2020年2月21日ブログ )

 

 

 

 

 

 「プーチン宮殿」の空撮映像について伝える  テレ東ニュース


 プーチン政権下で「反プーチン」勢力のリーダー的存在であったアレクセイ・ナリヌワイ(1974~2024)さんたちが「プーチン宮殿」を空撮した動画を以前見たことがあります。
 その敷地は、
「山手線の内側より広い」と説明されていましたが、「なんて狭いのと思ったのは、わたしだけでしょうか。ポーン汗汗汗

 

ぽってりフラワー 


 わたしは、もっと&もっと広大な敷地で遊興三昧(ゆうきょうざんまい)だったおじいちゃんを知っています。

 その人の名は ―― 裕仁(ひろひと:1901~1989)おじいちゃん。

 この人は、…いわゆる
「昭和天皇」として知られていますが…、次の事実を…書いちゃっていいんでしょうか?
 書いたら最後…、芸能界を干される…とか、暗殺される…とか、ないですよね?

 だいじょうぶですよね…?  書いちゃいますよ…(ドキドキ)。

 

  

 そう言えば、かつて北村小夜さんの話を聞いた時に、日清(1894~1895)&日露(1904~1905)戦争以降…「日本は戦争をするたびに領土を広げていった」ということを教えてもらいました。裕仁おじいちゃんて、もしかしたら、今のプーチンとは比べものにならないほどの「領土欲」を持っていたのかもしれません。そして、その「領土欲」を、軍部やファイナンシャルプランナーたちが、うまく利用した…?  ( 2017年2月9日ブログより )


 「昭和天皇」として知られる裕仁おじいちゃんは、何を隠そう…プーチンなんかとは比べ物にならないほどの、であり、そして、だったのです(注)


(注)学術論文だったら具体的なデータをあげるべきですが、これは…単なる「ゴキブリ女子」のブログなので、データはみなさんで調べてください。

 だから、さきの戦争について、


  星「大東亜共栄圏」を目ざす“聖戦”だとか、
  星  欧米列強からアジア諸国解放した…とか、

 …まぁ、よくもそんないい加減なことをと思うほど、滅茶苦茶なことを言う人がいますが(注)、もしかしたら、ほんとうの動機は、裕仁おじいちゃんの「領だった可能性もあります。 チョキニヤニヤ  キラキラ

 

(注)「敗戦後にアジア諸国が独立した」というのは結果論であって、日本は開戦の当初から東南アジア諸国を西洋の植民地政策から解放しよう等と(正義の味方的なことは)考えてはいませんでした。そうではなく、欧米列強の「植民地主義」を見て…「そうか、そうか…ああやってアジアの国々をオレたちも支配すればいいのだな…」と、黄色いチンパンくんたちは考えたのでした。


   

 建てられたのは1896(明治29)年、その後、1909年、1922年、1924年と増改築をして現在の姿になっています。ちなみに…裕仁おじいちゃんは1901年生まれですから、ここの施設は思う存分使っていたと推察されます。建物は「木造平屋建」で…何と、480平方メートルです♪ワンルームマンションが「20平方メートル弱」ですから、ざっと「ワンルームマンション」20戸分…。←変な比べ方   笑あせるあせる


 どうしてお正月早々に、そんなことを考えたかと言うと…お正月早々、裕仁おじいちゃんの「遊び部屋(プレイルーム/お遊戯の部屋)」を都内で見つけてしまったからです。←「別荘」みたいに「泊まる」ことは考えられていない…、単なる「立ち寄り所」?


  

 写真右は、皇族女性用の浴室の天井…。天井も高くて…ウットリ。

 

 

 こちらは、裕仁おじいさん専用の浴室。つまり、天皇の奥さんはここには入ら(れ)ない…、臣下のおじさんたちも、天皇が入ったあとに「残り湯でけっこうですから、お風呂に入らせてもらえませんか」なんて言えませんでした。しかも、この当時から、浴槽  広々…、足を伸ばして入れます。

 

 特に、わたしがおどろいたのは、浴室がいくつもあるのです。←これにはホントびっくりしました。皇族女子用、臣下用、召し使い用…みたいな感じで、4つぐらいありました…。

 いまの「成り金」さんたちの「ルームツアー」もたしかにスゴいです…、玄関ホールっていうのですか…もうそこだけで、わたしの住まいより広かったり、30畳ぐらいのリビングが映し出されると、わたしみたいなボンビーガールは、「夏のエアコン代」はいくらだ…って、もうそれを考えるだけで、そういう住まいには住めないと思うのですが、「遊び部屋」に、浴室が4つも5つもある…ってドウイウコトなんだって思いますよね…。

 

  

 廊下も小部屋もゴージャスなのですが…、浴室と並んでびっくりしたのは…「食堂」です(写真下)。食堂は1921~22年に作られたとか。時に裕仁おじいちゃん(←まだ青年ですね、訂正)、20歳です。

ちなみに、敗戦の時、裕仁さんは44歳、いまの櫻井翔(1982年生まれ)くんと同い年ですね…。

 

 

 こちらの施設…、ふだん天皇さんが生活している場所ではありませんから。都内の…いわゆる「ご休憩所」です。だから、そんなに年がら年中来ていたわけでもなさそうです。わたしも、これぐらいのところで、友だち呼んで、ババ抜きとか、百人一首(かるた)とかして、年越ししたいです。  てへぺろ  キラキラ

 

 天皇さんの…“別荘”として、いまも那須御用邸、葉山御用邸、須崎御用邸がありますが、かつては、横浜、神戸、熱海、伊香保、日光、沼津、宮ノ下(箱根)、高輪南町(東京都港区)、鎌倉、静岡、小田原…などに御用邸(=別荘)があったらしいですよ…。

 う~ん…、まぁ、世界でも有数の大地主&大株主…という点からすれば、わたしから文句を言えたすじあいではないかもしれませんが…、ちょっと「別荘」を持ち過ぎではないでしょうか…。どうしても「別荘」を持っていたいというのなら、
「別荘」に泊まらない期間(遊ばせておくのはもったいないですから…)、抽選で「国民宿舎」として、わたしたち「主権者」にも利用させてもらえないでしょうか。



 だって…これは前々からわたしが言っていることですが、戦争が終わって、わたしたちの国は「天皇主権」「国民主権」に変わったのです、だから、かつて…裕仁おじいちゃんの地位(や暮らし向き)を、敗戦後…わたしたちは引き継いだはずなのです。

 …と言うことは、天皇さんが遊びに使っていた別荘の類いだって、皇族さんたちとわたしたちとでシェアしたってよくないでしょうか?

↑これぞ、ほんとうの「シェアハウス」…なんちゃって~。

 

(以上、2枚、2025年12月19日〔金〕、都内にて)

 

 こういうふうに…天皇さんのふだんはあまり意識しないウラの側面を見ると、な~んだ…そうすると、裕仁おじいちゃんて…、その根っこの部分は、(ハンハクチャ)だったのか…なんて、妙な納得をしてしまうのです。

 

 ( 続 く )


 

 裕仁おじいちゃんが「原爆投下はやむをえなかった」と

アドリブの質問に答えるシーン(出典:コチラ) 

 
 いや~、きょうのブログは(天皇@Loveの人たちから)バッシングを受けるダロ~ナ~。でもね…、特に昭和天皇の場合は、例の「戦争責任」の話、そして、長崎・広島への原爆投下について「やむをえなかった(=仕方なかった)」と発言した話があるので(←わたしはそういう話に、いまさらながら猛烈に怒っている)、いわゆる「天皇@Love」の人たちから、何を言われても平気です。もし、きょうのわたしのブログと同じ字数で「反論を載せろ」と言われたら、喜んで載せますよ…(ふふふ…同じ字数というのが味噌)。
 ほんとうは、上の会見も全編を通して見るべきかもしれませんが、たしかに…裕仁おじいさんは「原爆投下は…やむをえなかった」という旨の発言をしています。この同じ会見で、裕仁おじいちゃんは
「戦争責任」についても問われ…「『戦争責任』というような言葉のアヤについては、私は文学方面についてはきちんと研究していないので、答えかねます」と返したのでした。

 

 【  予  告  】 全国の中高生向けの宿題…にしたいネタ(↓)

 1982年生まれの櫻井翔くん(今年44歳)や、2026年の年明けに生まれた赤ちゃんに、「戦争責任」はあるのか…という問題を、また後日考えます。これはとても大切な問題で…、きょうのブログはその前置きみたいなものです~♪

 



  甲本ヒロトさんの生き方♪( 2025年10月31日ブログ )