あふれた | OTAMA-JAKUSHI

あふれた

いとこのおばちゃんに


就職祝い頂いたから
電話した


おばちゃんはお母さんの姉だから

なんか第2のお母さんみたいで…



バレんように必死だったけど

涙がボロボロ出てきて 止まらんかった



帰りたいな…





自分の存在意義がわからない。