ゴミを投げに行こうとしたら、
汚ない窓が目に入り、
(学校のグラウンドが近くにあり、砂埃で
すぐに汚なくなるのでイタチごっこです)
朝っぱらから最高気温5℃の中、
窓拭きをしました。
(〃´o`)=3 寒ぅ~
ちょっとやっただけで達成感を
感じてしまう単細胞な脳なので
、
、憧れのなんとかライフに
仲間入りした気分になって、
なまら満足しまくり、
ティー
を飲みながら
を飲みながらマッタリしておりました。
そしたら急に、モラ王が言ってた
お正月のことを思い出しました。
「今年の正月はもらぷぅは別に
来なくてもいいって
お母さんが言ってたわ。」
「来るなって言うこと?」
「いや、モラコのセンターあるから、
実家に行かないで勉強してるなら…って。
来たいなら来てもいいけど。来る?」
↑相変わらず憎々しい言い方でムカつくぅ

仲間ハズレにしたがってるとこを見ると、
モラ弟1夫婦も来るとみました。
「…ふ~ん。で?予約状況として
入ってないってことでいいの?」
「知らねぇ。」
「いや~、相変わらずだね。

知らねぇじゃねぇよ、聞きなよ。」
その後はシカトされたので
ウヤムヤなままでした。
そろそろハッキリさせねば…。
義母の体調を気にかけるヨメを装い
電話をしました。
「こんにちは~、お母さん体調どう?
何も用は無いんだけどさ、どうしてる
かと思って。忙しかったらすぐ
切りますよ。」
「なんもだ!朝早くにワンコのカット
に行ってきたけど、今はシマだ!」
シマ宣言をされた通り、シマだった
ようで2時間近く、弾丸トークに
付き合わされました。
大切な休みが…(T∀T;)
最後に義母の今後の予定を聞き、
お正月の話になりました。
「モラ王さんが、別に来なくてもいい
って言ってたし、予約状況を聞いても
知らないって言うから、私は
そこには入ってないもんだと思って
ましたけど?」
「いやー!あいつだったらほんとに
感じ悪い言い方しかしないね!」
「いつもですから、
もう慣れましたけどね」
「…モラコが実家に行くならおいで」
「はい、分かりました。」
出張中のモラ王に話すこともなく、
行きたいワケではないけど、
仲間ハズレ阻止の為、勝手にハラ家の
行事に積極的に参加するヨメ。
行くことになったことは、聞かれるまで
黙っておきますぅ。
Ψ(`▽´)Ψウケケケケケ
