モラ王が、ジムに行く準備をして
出社してたので、逆に早く帰って
ゆっくりしようと急いで帰りました。
そしたら、接待が急に入ったらしく、
私の後にすぐ帰ってきました。
「ただいまぁ。」
(家に誰もいなくても毎日律儀に言います。 )
「おかえりぃ。」
「おっ⁈」
( 興奮して走ってきました。)
ε=ε=(ノ*´Д`)ノ

「また休んだの?
帰ってきたとこ?」
帰ってきたとこ?」「またって何さ?

今帰ってきたばっかり。」
「そうだったんでちゅか~!」
…本日はバブバブモードで、
大変ご機嫌麗しいご様子のモラ王。
キモいので、今まであまり書いていない
ハズですが、たまにこうなります。
相変わらず、なまらキモいぃ(T∀T;)
バタバタとご用意なさり、
ヘアセットが終わったら、目の前に
ビーズクッションを持ってきて
ドンと座り、"゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○
「もう出なきゃならない時間だけど、
寂しいだろうから、あと5分いて
あげまちゅからねぇ~。」
…と、仰って下さいました。
とっとと行けっちゅーの

「海外出張やら九州の出張やら、
この前から寂しい思いさせちゃって。」
…あぁ、またオメデタイ脳内変換が
始まっており、誰にも止めることは
出来ません。ツマは寂しくて
いじけている設定にされました。
相当寂しかったようで、
ベタクラとへばりついてきます。
.ヽ(*´з`*)ノ
(バブバブ言葉で攻めてくるベタクラ感を
細かく書きたいところではありますが、
今アメンバー募集を控えてる分、
アメ限は極力書かないことにしたので、
この辺は読んで下さってるみなさまの、
豊かな想像力にお任せします。(人゚∀゚*)
あっ、ベタベタしてきてるだけですよ。
想像し過ぎにご注意を。 )
今モラったら、出張でいなかった分の
俺の食費と経費を渡せ
と言って
と言ってくるのが目に見えているので、
キモさで吐きそうになりながらも、
寂しがってるふりをして、モラ王の
妄想に合わせてあげました。
屈辱的ではありますが、
ツマのお腹の中は真っ黒です。
( *`艸´)
しっかりお見送りし、
遅いご帰宅にも待ってたフリをし、
居間に居座らないように、即ハウスに
ぶちこんで差し上げました。
( ´Д`)ノ~
早く母星にお帰りになっておくれぇ
