きて下さってありがとうございます(*^o^*)
アメンバーを申請して下さっていて、コメントやメッセージを下さってない方へ。
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それと、アメンバー承認させて頂いた方で、コメやメッセージがずっとない無交流の方は、
どんな方か分からなくなってしまうので、
勝手ながら削除させて頂きます。ご了承下さい。
m(._.)m
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おとといの確定の話です。

(「色々確定。」)
3時頃、泥酔して帰宅したモラ王。
いつものようにわざとに居間で寝て
イビキをかくとこから始まり、
ツマに叩き起こされて、
わめいたりごねたりしつつ、
またツマのハイパワーで
ハウスに押し込まれ、
脱いだ靴下をツマの顔にぶつけたり
して大喜びしていましたが、
ツマにゲンコツされて

(今まではどんなに泥酔して帰宅しても
シッカリしてたのに、中年になったからか、
最近酔ってる時は覚えてないようなので、
復讐タイムにしております Ψ(`∀´)Ψ )
「このクソババア!

誰に向かってそんなことしやがる
」
」と、切れまくりながらも
力尽きてダウンしました。
そして、
いつもなら朝方、仕事の電話で
必ず起きるのですが、くたばってて
昼過ぎまで寝ておりました。

起きてきたら、予想通りに
チラッチラチラッチラとツマを見て、
俺の金奪還祭りの開催の
タイミングを見計らうモラ王。
観察し続けたかいがあり、
もう顔で分かります。

やるならとっととやりやがれ
(-""-;)
(-""-;) しかし、モラ王らしからず、
中々言い出せなかったようで、
ジムに行って帰ってきて、
酒の力を借りてから開催しました。
「俺くらいの地位になると
金出さなきゃならん立場だから、
昨日は2次会で金も使ったし、
タクシー代とかもかかったし、
3万だけでいいから金くれ。」
…長くなるので省略しちゃいますが、
"何の為に高級取りなお小遣い仕様に
したんだった?
忘れたってトボけんなよ
"
"(役員になった時に、「俺くらいのレベルに
なると部下に金を使うから」とゴネた為に、
更に金額を上げたことはモラ王も覚えてるので)
…と、いうようなことを
ソフトタッチに申し上げて、
モラモラされながらも、
1万まで下げることに成功しました。
真夜中の嫌がらせも
俺の金奪還祭りも、
不服な部分がありながらも
滞りなく確定事項をこなしたモラ王。
奪還祭りでお疲れになられたようで、
早々にハウスにお帰りになりました。
(●`ー´●) フン
