多分まだ朝4時にもなってない時間。

布団がグイグイ引っ張られてる

感じがして、目が覚めました。目

背後に気配を感じ、恐る恐る

振り返ると、笑ってるモラ王が。

(((( ;°Д°))))   恐怖で声も出ませんでした。

油断していたので、ほんとに

衝撃的でした 


ツマとモラ王は、最初の

数ヶ月は一緒に寝ていましたが、

仕事柄、起きる時間も全然違うし、

イビキが尋常ではなく、

毎日3時間しか寝れなかったので、

ケンカしたのをきっかけに

そのまま別室にしました。
今思えば、早めにそうしておいてよかったです。


そして話は戻りますが、

「寝かしてやるから早く寝ろ!」

と、自分で起こしたクセに

イかれたことを言いながら、

赤ちゃんを寝かせる時にやる感じで、

ツマの背中をトントンしてきます。

「すみません、気になって
全然寝れないんすけど…。」

「いいから黙ってろ!」

…こうなったら寝たふりをして、

モラ王がイビキをかきだすまで

待って、強制退去してもらうより

他はありません。

キモくて嫌な気持ちと、

バカみたいでウケる気持ち半々で、

じぃーっと耐えておりました。

すると、ツマをうまく寝かしつけた

と勘違いしたようで、モラ王も

ハウスに戻らず、図々しくそのまま

隣で寝ようとしました。

絶対に寝かせん!むかっ゛(`ヘ´#)

と、待ち構え、

イビキをかいたと同時に、

「うるさくて寝れないんだけどむかっ

と言って起こし、嫌がるモラ王を

何とか追い出しました。

舌打ちしまくりながらハウスに

お帰りになりました。

せっかくの休みに、余計なことを

されたせいでまた寝不足ですぅ。

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