きてくださってありがとうございます(*^o^*)
今日も馬鹿な中年オヤジのお話です。すみませ~ん。
*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
昨日、接待から帰宅したモラ王。
薄っすらモラってて、わざとに
小さい声でブツブツ話します。
聞き返したら余計にモラるので、
耳はダンボにしておきます。
早く寝ればいいのに、
またウロウロしにきて、
冷凍庫の俺様コーナーを
グチャグチャに荒らしまくり、
「おっかしいな~。確かまだ入ってたのに。
もらぷぅ食ったんじゃねぇのか?」
と、1人でブツブツ言いながら
アイスを探していました。
「おっ、やっと出てきた!」
ジップロックに入れておいた
カフェオレのスティックアイスと
勘違いして、モラ王が
嬉しそうに手にしていたのは、
ジップロックに入ってる
冷凍しておいたタコ足でした。
( ´艸`) 偶然大きさが一緒でした。
タコ足に気づかず、ハウスに
戻ろうとしたので、笑いをこらえて
ワウ(「ワウ」にご満悦なモラ王。)
と交換してあげました。
「なんだ、ワウあったのか?

またケチって隠してたのか?
早く言ってや

……ん?おっ?(パッケージをガン見)
うわぁ~!とうとう気づいてしまった~(°д°;)
……ウォウ(だったの)か!」
( ̄□ ̄;)!! ウォウ!
ツマの限界でした。
こらえきれずトイレに直行。

モラ星人と共に生きた方なら
おわかりになると思いますが、
モラってる時は、笑ったら酷い目に
あうので、面倒なことにならないよう
どんなにツラくても
こらえなければなりません。
普通に笑えない苦しみをこらえ、
トイレで肩を震わせながら
笑い涙を流すツマ。(T▽T;)死ぬぅ~
そんなことも知らずに
ウォウを味わうモラ王。
またまたご満悦で、
「ごちそうさまでした。」と小声で言い、
初めて良い子にゴミを投げに来て、
ハウスにお帰りになりました。
ワウの話がしつこくてごめんなさい (ノ◇≦。)
