アトピー作戦
その名も…
「よしよし療法」!!
駄々っ子をあやす作戦
→痒いという感覚は「赤子が拗ねている」ようなものとみなす。
そこで掻くのではなく、「よしよし、いい子だ」と、うまくあやすように、対処する。
具体的には優しくさする、そっと押さえる
→かゆみを我が子のように愛することで、ストレスの軽減にもつながる
皮膚の角質も、我が子のように愛し、たいせつにする。
欠点は、あやすのに気を取られるため自身がなかなか寝付けないこと
これ、なかなかいい発見です。少し気が楽になる
●最近得た知識
皮膚は厚いほど傷に対する防御力があがるため、角質を故意に削り取ることはしない。
よって、長風呂や垢すりは避け、シャワーでさっと流す程度のほうがいい。
ただし清潔でいるために毎日浴び、石鹸などはよく落とすこと。
酒はだめ
早くねる(22時に寝るようにする)
掻くときは手を洗う
出来れば指の腹で掻く
今まで長風呂で皮をふやかして、掻いた傷のあたりの角質をおとそうおとそうと懸命になっていたので、これからは逆にたいせつに育てていこうと思う。