たまに思うこと人って誰かを傷つけないと生きていけない生き物だと思うんだその誰かが自分自身なのが、よく言われるいい人なんだと思う多感な人は自分で自分を苦しめて、自分をひどく傷つけてしまうんだよ周りを傷つけたくなくて自分を責めるこれが本当にいいことかは分からないけどだからきみの目はあんなにきれいなんだろうな僕はだからきみを好きになれたのかもしれないだから僕は、きみの目が濁ってしまわないようにきみが絶望にのみこまれないように大切に守っていきたいと、心から思うんだよ