ボウイングと音階。♭が4つともなると
音が下がりやすいのか、もう一回。
Gdurの3度の音階は、わりと簡単(あくまで重音の中で)。

クロイツェルのNo.5。
譜面通りに弾く。
符点はもっと短く、弓の使いは少なくすること。
重音の下がってくるところでまずポジション移動をちゃんと←やってるつもりだったけれど指摘された

シャコンヌいきます。
始めから弾いていきます。
大きな指摘箇所。
この臨時記号の八符音符

ここの四符音符、切らないで置く、丁寧に、そして次へ。
ここ次の移動が離れているからつい雑に素早く弾いておわらせちゃいがち。

臨時記号のニュアンス、次小節から流れ変わるので

小節あたまの音は次の音とスラーかかっていない!ところに注目!
ダウンの2連続、置きなおしが早すぎてできないなら切るだけでもよいと。
色んな人の演奏聴いていると、割とつながっている人多い印象ですが...

ここからの音は固めを意識して。ただ重音でがさつかないよう、右腕をちゃんと駆使しないといけません。