モラハラ夫、自分が否定されることは大嫌い。




だから、否定するなら否定するなりの







状況証拠 と 物的証拠 と 理論








が必要になってくる。






仕事上、取引先相手と論争になるときがある。






旦那は私に聞いてくる。






「お前はどう思う?」






いつも私が何を言っても聞かないけれど、旦那がおかしいんじゃないの?て思ったとき、つい口が滑って 意見を言ってしまうときがあるんだよね。







しまった!ビックリ







と思っても後の祭り。








「お前って、絶対俺を否定するよな。


普通は旦那や家族の 味方になるのが当たり前 だろ 怒る 」









コレ聞いて、私はいつも








よく言うよ。 けっ!怒り









って思う。







私自身も、私の取引先と意見の食い違いが出てくるときがある。








あまりにも理不尽な言い方をされたりして腹が立ったら、旦那に愚痴を言うときがある。







聞いてもらえる相手が旦那しかいないっていうのもあるけれど、言った後で、







しまった! ∑!!









って後悔しても、これも後の祭り。









意見の食い違いにまでいたった経緯を全部説明して、旦那から出る言葉は、









「お前が悪い ( ̄ヘ ̄)」








そこから、なぜ私が悪いのかって言う理由を延々と話されるけど、







ちょっと待て。









家族は味方になってやるんじゃなかったけ? Σ(~∀~||;)










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