今日は、私が仕事の取材で昼の12時から外出していた。






息子も、娘も学校や保育園に行っており、モラハラ旦那は、家で仕事をしていた。







私が帰宅したのは、4時 時計







続々と子供たちも帰宅。






私も、子供たちも加われば、そりゃ家もうるさくなるだろうよ。






タイミング悪く、旦那の携帯が鳴ったり、愛猫が娘が持っていたお菓子を食べそうになったりと、同時期にバタついた。







そのとき、旦那が作っていたデザイン画像が崩れたらしく、いきなりの








「3時まで快適だった! 何一つミスすることもなく、やれていたのに。


お前も、猫がお菓子食いそうになったのくらい気づけよ!


俺は仕事しながらでも、気づいているんだ」









って ブチ切れ状態







私は自分の机に座って、仕事中。





娘は私の 真後ろ に。






そして旦那は、タバコをすう為に 換気扇の下








検証:




その1:




「3時まで快適だった」



つまり、私が帰ってきたら快適じゃなくなった。








その2:



「俺は仕事しながらでも、猫が食いそうになったのに気づいてるんだ」






その3:




フリーランスとうのは、月の仕事の増減の波がかなり激しい。



今月は少し少なめなので、デザインナー求人に、旦那の変わりに応募した。(アイツは自分から動かないから)



いつも、仕事の受注や問い合わせ対応は、代表である私がやる。


でも、デザイン関連の仕事ややたらと難しいものは、旦那がやる。



でも、私だって、仕事してるんだよ・・・っていうことを前提に話をすると、





携帯電話の相手は、応募した会社からだった。



でも、電話が見つからず、切れてしまった。




それにも、旦那は ブチ切れ







「何でもかんでも俺にやらせやがって。


自分だって仕事してる? 


じゃあ、俺のやつやれよ。 


やってみせろよ」







・・・と。









ここからが私の言い分。








<検証1:について>






じゃ、出てけよ。












<検証2:について>





そりゃそうでしょ。

換気扇の下にいりゃ、娘の様子だって見えるよね。

娘は私の真後ろにいるから、








見えるわけね~だろがっ










その3:






じゃ、営業しろよ













ペタしてね