私は、仕事で 小説
を書くことがある。
小説だから、いろんなキャラがいるわけだけど、私は小説の仕事が来るとたまらなく嬉しくなる 
だって、
私の、 理想の男性像 をキャラとして反映させることができるからだ。
もう、精魂かけて小説を書き上げる私。
書きながら、私の頭の中は、その世界にどっぷり遣っている。
「楽しそうだな( = キモイと言いたい)」
ってモラハラ夫は言うけれど、そりゃそうさ。
だって、私が書くキャラたちは、私の ヒーロー
なんだもん!
決して旦那は言わない言葉 を言ってくれるし (私にじゃないけど)、
超優しいし、
超イイ男だし・・・
妄想を爆走 している間の私・・・
シ・ア・ワ・セ (〃∇〃) てれっ☆
