自分は占い師かの様に予言できる と

威張りくさったモラ夫に

言ってやりました。









ぐうの音も出ない とは

このことかとニヤニヤニヤニヤニヤニヤ(死語?)

本人の左目の予兆に関しては

敢えて否定をしないで、

実利はないとキッパリ言いました。


モラ夫は

それまで気づいてなかったらしく、

なんの言い訳もできませんでした。

ニヤニヤニヤニヤヤーイ‼︎ニヤニヤニヤニヤ (てか気づけや)


きっとモラ夫の周りのみんな

なーんにも指摘しなかったんだろうな。。


その後、私には言ってこなくなりました。

時々自分でボソッと言ってますが、

私はスルー。

モラ夫は私に完敗だったからか、

スルーしてもキレません。


うちのモラ夫は

予兆、占い、夢見、霊、呪い、など

目に見えないものに畏敬の念が

あるようです。

時々その話も載せていこうかと

思っています。




数少ない

私の完勝ネタでした。

モラ夫には理路整然と話すと

効果があったりします。