自分は占い師かの様に予言できる と
威張りくさったモラ夫に
言ってやりました。
ぐうの音も出ない とは
このことかと

(死語?)
本人の左目の予兆に関しては
敢えて否定をしないで、
実利はないとキッパリ言いました。
モラ夫は
それまで気づいてなかったらしく、
なんの言い訳もできませんでした。
きっとモラ夫の周りのみんな
なーんにも指摘しなかったんだろうな。。
その後、私には言ってこなくなりました。
時々自分でボソッと言ってますが、
私はスルー。
モラ夫は私に完敗だったからか、
スルーしてもキレません。
うちのモラ夫は
予兆、占い、夢見、霊、呪い、など
目に見えないものに畏敬の念が
あるようです。
時々その話も載せていこうかと
思っています。
数少ない
私の完勝ネタでした。
モラ夫には理路整然と話すと
効果があったりします。
