一晩あけて、次の日も親を交えて話し合いの時間を持ちました。
一晩、モラ汚と義母は色々話し合ったようです。
なので、あっちはあっちなりの作戦に出てきました。
話し合いの前に、モラ汚は不敵な笑みを浮かべました。
分かります?この状況でニヤリとしたんですよ
信じられない・・・そんなに自信があるのでしょうか?
モラ汚は
「昨日の態度(目上の人に向かってガンを飛ばしたこと)はすみませんでした。」
とまず謝りました。
いやいや、今のニヤリの後に言われても、そんなのポーズだけって
バレバレですけど・・・
モラ汚が結婚してからの自分の気持ちを話すといって話し始めました
「結婚したのは、子供が出来たから。責任として子供の命が大事だったから
、
結婚しようと思った」「子供を死産した時、俺なりにいろいろ考えることがあって
ショックだった」「それから子供を作らないといけないと言う思いもあったけれど、
子供が出来てまた流産するのが怖かった。」
「俺の親に対しての態度も、不満だった。いろいろして貰ってもあまりうれしくないんかな?
って思った」(そりゃあれだけ揚げ足とられて手紙数枚に渡って責められたら
萎縮してしまう)
そして、私に対する不満を話し始めた
「体が弱いし、(死産したから)」
「俺が運動しろと言ってるのに、ぜんぜんしなかったし」(私の自由じゃないです?)
「あとは、冷蔵庫の中が汚かったり、電話とかもほかの部屋でかけたりするし」
(冷蔵庫の中は綺麗ではなかったけど、言われるほど汚くない
電話はただ単にテレビの音が邪魔だし、見てるテレビの邪魔になるのがイヤだから)
「一番俺の中で決定的だったのは、親父の葬式の
最後のお別れ(棺桶に花を順番に入れていく最後の別れ)の時に泣いて
無かったこと。親父の介護にも係わってたし、まだ結婚してない、弟の彼女でも
あれだけ泣いてたのに、全然MERCURYは泣いていなかったから、あー、親父のこと
何とも思ってないんやって思った。」
(たしかに、最後のお別れでは泣いてないけど、火葬場に行ったときに
感極まって泣いてしまった。それを見てたかは知らないが・・・)
だ、そうです。はぁ?って感じ。なんていうこじつけなんだと思いました。
どうせ昨日考えたんでしょう
そして私にも同じように、結婚当初から今までの気持ちを話せと言ってきました。
父、母 私 「はぁ?」
「何故、私が同じように話さないといけないんですか?」
といい、拒否しました。
「モラ汚さんが、言ってるのは私に対する日常生活の不満ですよね?
私だってそのくらいならたくさんありますよ?
歯磨きする時、いつもお湯を出しっぱなしにするのがイヤとか
私の親に対する態度だって、何かもらったってありがとうも言わないし
同じように不満に思ってますよ?
それに、電話のことだってモラ汚さんは、タバコ買いに行くって嘘ついて
公園に電話しに行きますよ?自分は良くて他人はだめなの?
はっきり言ってこんな日常生活の愚痴的なことを言われても、
過去のことを掘り下げたらいろいろあるけれど、日常生活の事はお互い様じゃないんですか?」
「私は、日常生活の部分はお互いダメなところもあったと思います。でも
私がモラ汚さんを責めているのは、は家にお金を入れない。話し合いに応じない。
何を聞いても威嚇か暴力で応じない所です。それは法律を逸脱していますよ」と言いました。
そこで義母がすかさず口を挟んできました。
「MERCURYさんは、不満に思ってたのは最近のことだけやって。兄ちゃん(モラ汚)は
昔から不満におもっててんもんな」と夫のほうが先に私に冷めていたということを
強調したいのかそんな事を言ってきました。
はぁ?
モラ親子にとって、こういう離婚の話し合いも勝ち負けなんだな
と思いました。
それで、これからのことについてどう思ってるのか
義母はモラ汚に聞きました
すると・・・
「ここまで来たら、もうあかんと思うんですけど・・・」
絶対私から先に離婚したいと言わせないような口調でした。
は?ここまできたら?もうあかんと思う?
ふ ざ け な い で?
ここまできたらって・・・。
ぜんぶあんたの蒔いた種でしょうが!!
あんたが現実から目を逸らして、嘘をついて 逃げて
来た結果でしょうが!!!
それを、まぁのうのうと
ここまできたらもうあかん?
なにをおふざけあそばしてる わけ?
なにを、周りのせいにしてるわけ?
自分のケツも自分で拭けないくせによ!!
死ね!!
MERCURYさんはどう思うの?と義母に聞かれたので
「そうですね。モラ汚さんとこの先一緒に居ることは
考えられないですね。」(びっくりして言葉がでない)
という感じで、あっさりとお互いに離婚に対して同意となりました。
モラ汚には次のモラターゲット(不倫相手)も居るし、
モラ汚にとって謀反をした私なんて、もう「敵」でしょう
モラ汚の脳内では
MERCURYよりオレのほうが、先に冷めていた
オレが先にもうここまできたらあかんと言った。⇒ オレから離婚を言い出した
と勝手に脳内変換されてたと思います
何でも、勝ち負けで決めたがる・・・モラ親子
あっさり離婚は同意となりましたが
そう簡単には問屋が卸さないのです・・・
長くなったからつづく
モラ汚の性癖ってすっごく気持ちわるかったのを思い出したので
書きます。
新婚のころ、モラ汚の会社メンバーでBBQがあって私も呼んでもらって
行きました
皆それぞれ、彼女や彼氏を連れてきたりしていて
私はカメラを持っていってたので
写真を結構撮りました
ある日それを現像して会社で渡しておいてもらおうとモラ汚に渡しました。
私が渡したのは
Yさん(モラ汚の先輩)カップルの2ショット写真
M君(モラの同期)カップルの2ショット写真
Yさん、M君の彼女はとても可愛いんです。
M君の彼女なんて、キャンキャンモデルかってくらい可愛いんです
ある日、私は証拠を漁っているときに見てしまいました
モラ汚はその写真を渡してはいなかったのです
その写真の、彼女の部分だけ切り抜いてありました
寒気がしました。
何に使ってたんでしょうか?
リアルに変態で気持ち悪かったです・・・。
私はそれ以来、モラ汚と関係を持つのが気持ち悪くなりました
(それ以前も気持ち悪かったかも)
雑誌ならともかく、知り合いとかリアルすぎるし
渡してくれずに自分の性欲に使うなんて最低です。
私がモラルハラスメントという言葉を知ったキッカケは
陣内&紀香の離婚騒動です。
陣くんと紀香が結婚する時はそりゃ驚きました。
皆は世紀の格差結婚と盛り上がっていましたが、私はその時
一人冷静に、何ともいえない違和感を感じていました。
そして、程なく離婚。
色々騒がれていて、ネットでも、陣内が、DV、モラハラか!
と書かれ騒がれていました。
私はその時に、モラハラって何?と思い、
モラルハラスメントという言葉をウィキペディアで
知ります。
そして、モラルハラスメント被害者同盟 というサイトに出会いました
そこに書かれている、加害者の特徴が、まるで私の過去を知っているの?
というくらい殆どモラ汚と一致していました。
二人が離婚した時に、自分の離婚ととても重なりました。
そのキーワードが
両家を交えての離婚の話し合い・・・
こう思う人もいるでしょう
30過ぎた大人が何で、二人で話し合えないの?
と・・・
そう、普通の良識ある大人なら、二人の問題は二人で解決できると思います
しかし、どちらかが現実と向き合うことから逃げてたら?
どちらかが、モラやDVで相手を虐待してたら?
私は当事者じゃないのでわからないけど・・・。
なんかモラのにおいを感じずには居られない
二人の離婚でした~☆
陣内&紀香の離婚騒動です。
陣くんと紀香が結婚する時はそりゃ驚きました。
皆は世紀の格差結婚と盛り上がっていましたが、私はその時
一人冷静に、何ともいえない違和感を感じていました。
そして、程なく離婚。
色々騒がれていて、ネットでも、陣内が、DV、モラハラか!
と書かれ騒がれていました。
私はその時に、モラハラって何?と思い、
モラルハラスメントという言葉をウィキペディアで
知ります。
そして、モラルハラスメント被害者同盟 というサイトに出会いました
そこに書かれている、加害者の特徴が、まるで私の過去を知っているの?
というくらい殆どモラ汚と一致していました。
二人が離婚した時に、自分の離婚ととても重なりました。
そのキーワードが
両家を交えての離婚の話し合い・・・
こう思う人もいるでしょう
30過ぎた大人が何で、二人で話し合えないの?
と・・・
そう、普通の良識ある大人なら、二人の問題は二人で解決できると思います
しかし、どちらかが現実と向き合うことから逃げてたら?
どちらかが、モラやDVで相手を虐待してたら?
私は当事者じゃないのでわからないけど・・・。
なんかモラのにおいを感じずには居られない
二人の離婚でした~☆
そして、会食も終わり、親戚も解散して
モラ汚宅に戻りました
戻る時に、父親について来てもらいました。
父親が、「ちょっとお邪魔させてもらいます」
と義実家にあがりました。
その時家に居たのは
義母、モラ汚、義弟、義母の姉
父、私
の6人でした。
まず、義弟が父にお茶とお菓子を出してくれました
モラ汚は挨拶もしなかったので、義母姉に陰で
「こら、モラ汚あいさつせんかい!!」
と怒られました。
そしたら、モラ汚が、
「さっきの食事会でビールを注ぎに言った時に挨拶した!」
と意味の分からない言い訳をして
義母とモラ汚は2階に上がってしまいました。
義弟が怒って、2階で何してるねん!!
と見に行ったら、二人でお菓子を食べながら話し込んでいたようです
義母姉は、ただならぬ雰囲気を感じたのでしょうか?気を利かせて途中で帰りました
なかなか、降りてこないので、話があるから降りてきてください
と呼びました。
モラ汚はしぶしぶ降りてきました。
口火を切ってくれたのは父で
「MERCURYをつれて帰る。モラ汚のやってることは許せないし、これ以上一緒にいさせたくない」
と
私も、「離婚を前提に実家に帰ります。モラ汚とはもう暮らせない」
と話しました
モラ汚は下を向いて黙ったままです。
義母は「理由を教えてください」と言った。
・モラ汚がもう何ヶ月も家にお金を入れてくれない
・理由を聞いても逆切れするで話し合いにならない
・話し合いにも応じてくれない
旨と言いました。このときは不倫のことはまだ伏せていました。
モラ汚は
「とりあえず、二人で話し合いさせてください」
と言いました
私は、絶対に嫌でした
「二人で話し合いは無理です。私は怖いし、何されるかわからない」
と言い終わるか同化の瞬間に
モラ汚が
「暴力はしてない!!!」
と言いました。
「暴力はしないといっても、胸ぐらつかんだり、叩いたり、側にあるものを
投げたりはしたよね?だいたい、二人で話し合いしたいって言ってるけど
今まで、さんざん話し合いに応じてこなかったのは、あなたでしょう?
それを今になって親の前だからか何か知らないけど!そんな事いったって
絶対に嫌。話し合いできるなら、もうとっくに解決してるでしょう。
出来ないから、こうやってわざわざ親に相談して、こういう場を無理やりつくったの
なので言いたいことあるなら、親の前で言って!」
と、二人だけの話し合いを断固拒否しました。
父が
「男の責任として、家にお金を入れずにいったい何に使ってた?
普通男なら、責任と言うものを感じると思うけど」
と言いました
するとモラ汚は、
「自分のお金は好きなように使うのが俺のやり方なんで」
と言いました。
はああああああ?
父親もキレて
「それで誰かを傷つけているのがわからんのか?MERCURYが
怒鳴ると黙るのをいいことに好き勝手やってたのか?」
と言いました
すると、何も言い返せなくなったモラ汚が取った行動は。。。
睨む
すごい目で睨んできました。
実際この画像の目つきよりももっと強い睨み方でした。口はこんなに開いてなかったけど
しかもこんなに男前ではないけど・・・

これ、まだ父親が居たから睨みだけで済んだと思います。
そう、モラルハラスメント加害者は理性があるのです。でも・・・
もし、これが二人のときに切り出していたとしたら・・・
私、本当にコンクリート詰めで横浜湾に沈んでたかもしれません。
モラ汚は数分父親のことを睨んできました。威嚇すれば怯むと思ったのでしょう
しかし、こっちももう、それ位じゃ怯みません。
怯まないくらいの証拠も持っているんだし。
義母も一応、「お金を入れないのは結婚してるねんから
あかんことや」とモラ汚を諭しました。
とにかく、睨みが強烈すぎてあまり覚えてませんが
その日は言いたいことを言って実家に帰りました。
話し合いは次の日に持ち越しになりました。
不倫のことはまだ言ってませんでした。どうせまた明日になれば
攻撃してくるだろうから、その時に黙らせるために
使おうと思ってました。
モラ汚宅に戻りました
戻る時に、父親について来てもらいました。
父親が、「ちょっとお邪魔させてもらいます」
と義実家にあがりました。
その時家に居たのは
義母、モラ汚、義弟、義母の姉
父、私
の6人でした。
まず、義弟が父にお茶とお菓子を出してくれました
モラ汚は挨拶もしなかったので、義母姉に陰で
「こら、モラ汚あいさつせんかい!!」
と怒られました。
そしたら、モラ汚が、
「さっきの食事会でビールを注ぎに言った時に挨拶した!」
と意味の分からない言い訳をして
義母とモラ汚は2階に上がってしまいました。
義弟が怒って、2階で何してるねん!!
と見に行ったら、二人でお菓子を食べながら話し込んでいたようです
義母姉は、ただならぬ雰囲気を感じたのでしょうか?気を利かせて途中で帰りました
なかなか、降りてこないので、話があるから降りてきてください
と呼びました。
モラ汚はしぶしぶ降りてきました。
口火を切ってくれたのは父で
「MERCURYをつれて帰る。モラ汚のやってることは許せないし、これ以上一緒にいさせたくない」
と
私も、「離婚を前提に実家に帰ります。モラ汚とはもう暮らせない」
と話しました
モラ汚は下を向いて黙ったままです。
義母は「理由を教えてください」と言った。
・モラ汚がもう何ヶ月も家にお金を入れてくれない
・理由を聞いても逆切れするで話し合いにならない
・話し合いにも応じてくれない
旨と言いました。このときは不倫のことはまだ伏せていました。
モラ汚は
「とりあえず、二人で話し合いさせてください」
と言いました
私は、絶対に嫌でした
「二人で話し合いは無理です。私は怖いし、何されるかわからない」
と言い終わるか同化の瞬間に
モラ汚が
「暴力はしてない!!!」
と言いました。
「暴力はしないといっても、胸ぐらつかんだり、叩いたり、側にあるものを
投げたりはしたよね?だいたい、二人で話し合いしたいって言ってるけど
今まで、さんざん話し合いに応じてこなかったのは、あなたでしょう?
それを今になって親の前だからか何か知らないけど!そんな事いったって
絶対に嫌。話し合いできるなら、もうとっくに解決してるでしょう。
出来ないから、こうやってわざわざ親に相談して、こういう場を無理やりつくったの
なので言いたいことあるなら、親の前で言って!」
と、二人だけの話し合いを断固拒否しました。
父が
「男の責任として、家にお金を入れずにいったい何に使ってた?
普通男なら、責任と言うものを感じると思うけど」
と言いました
するとモラ汚は、
「自分のお金は好きなように使うのが俺のやり方なんで」
と言いました。
はああああああ?
父親もキレて
「それで誰かを傷つけているのがわからんのか?MERCURYが
怒鳴ると黙るのをいいことに好き勝手やってたのか?」
と言いました
すると、何も言い返せなくなったモラ汚が取った行動は。。。
睨む
すごい目で睨んできました。
実際この画像の目つきよりももっと強い睨み方でした。口はこんなに開いてなかったけど
しかもこんなに男前ではないけど・・・

これ、まだ父親が居たから睨みだけで済んだと思います。
そう、モラルハラスメント加害者は理性があるのです。でも・・・
もし、これが二人のときに切り出していたとしたら・・・
私、本当にコンクリート詰めで横浜湾に沈んでたかもしれません。
モラ汚は数分父親のことを睨んできました。威嚇すれば怯むと思ったのでしょう
しかし、こっちももう、それ位じゃ怯みません。
怯まないくらいの証拠も持っているんだし。
義母も一応、「お金を入れないのは結婚してるねんから
あかんことや」とモラ汚を諭しました。
とにかく、睨みが強烈すぎてあまり覚えてませんが
その日は言いたいことを言って実家に帰りました。
話し合いは次の日に持ち越しになりました。
不倫のことはまだ言ってませんでした。どうせまた明日になれば
攻撃してくるだろうから、その時に黙らせるために
使おうと思ってました。
さて、そのまま何事もなく、夜中に義実家につきました。
そして義父の四十九日の朝
お坊さんは義父の遠縁の親戚か、知り合いの方でした。
義実家で親戚や親しい人があつまり
お坊さんのがお経をあげ、終わったあと
説法をしてくれます。
モラ加害者は冠婚葬祭が大好きという特徴通り、
義母と、モラ汚の二人は堂々と一番前に座ります
わたしと、私の両親は、義母とモラ汚から案の定
存在を無視されているので、後ろのほうに座って聞いてました。
お坊さんの説法は、最初は南無阿弥陀仏という言葉は・・・
こういう意味がありまして・・・みたいな仏教の説明から始まり
どうつながったかは分からないけど、浮気の話になりました
お坊さんは
「男はいい女の人をみたら いいなぁ~って思うのは当たり前
のことや。でも家庭がある以上しっかり責任をもたなあかん」
という、男女の色情の話に移り変わりました。
私は思いました
ああ、義父さんが、お坊さんの口を借りてモラ汚に言ってるんだな・・・
後ろからモラ汚を見てると、最初は堂々と背筋を張って座ってたのに
その話になると、しゅんと下を向いて背筋を丸めて後ろから見えないくらいに
小さくなっていました。
その後、近所の割烹料理の店に皆で移動してお昼を食べます
そこの店は車で行かないといけない場所だったので
その店の送迎のバスに乗るか、自分の車がある人は自分で行くかになります。
私はモラ汚の車にのって行くと思っていたので、両親に場所がわかるか聞きました
両親も地元の人なので分かると確認、私はモラ汚の車に乗ろうとモラ汚のほうを見ると
モラ汚は、義母を乗せて、私を置いて走り去ってしまいました。
お葬式の時から思っていたけど、私の存在を無いように扱い無視する
私の両親も何も言わない事をいいことに無視する
これはいじめだ・・・。
精神的虐待だ・・・。
でも本当は相手は怖いんだとおもった。
私が両親にどこまで話してるのか・・それを考えると怖いから
ああいう態度になったのではないかと。
かといって、いかなる理由があれど、それはイジメであり虐待だ。
そして料理屋には自分の親に乗せてもらって行った・・・
親も、自分の妻を置いていくなんて信じられないと言っていた。
私は社内で、父親にインスタントカメラを渡した。
多分、強い証拠になると思うと・・・。
ここで、見方とだけの空間ができたのは逆に良かったのかもしれないが。
そして割烹料理を親戚で食べて終われば
私はモラ汚に離婚を告げるんだ
そう思ったらのどを通らなかった。
とてもドキドキした。
食べてる時は夫婦席が隣だったので、モラ汚が横から、
「今日はなんか、よそよそしいな」
と言ってきた?
はあ?車に乗せてくれなくて私をおいていったくせに
よそよそしいなって?
どの口が言うねん。
私をさっきからさんざん無視して、いない存在と扱っっといて
よそよそしい?ふざけんな!
と思ったが、無視した。
そりゃ、よそよそしいよ。もう、あんたは私にとって
よその人なんだから。今日からそうなるんだから!!!
その私の態度に多分モラ汚は違和感を感じただろうな。
そして義父の四十九日の朝
お坊さんは義父の遠縁の親戚か、知り合いの方でした。
義実家で親戚や親しい人があつまり
お坊さんのがお経をあげ、終わったあと
説法をしてくれます。
モラ加害者は冠婚葬祭が大好きという特徴通り、
義母と、モラ汚の二人は堂々と一番前に座ります
わたしと、私の両親は、義母とモラ汚から案の定
存在を無視されているので、後ろのほうに座って聞いてました。
お坊さんの説法は、最初は南無阿弥陀仏という言葉は・・・
こういう意味がありまして・・・みたいな仏教の説明から始まり
どうつながったかは分からないけど、浮気の話になりました
お坊さんは
「男はいい女の人をみたら いいなぁ~って思うのは当たり前
のことや。でも家庭がある以上しっかり責任をもたなあかん」
という、男女の色情の話に移り変わりました。
私は思いました
ああ、義父さんが、お坊さんの口を借りてモラ汚に言ってるんだな・・・
後ろからモラ汚を見てると、最初は堂々と背筋を張って座ってたのに
その話になると、しゅんと下を向いて背筋を丸めて後ろから見えないくらいに
小さくなっていました。
その後、近所の割烹料理の店に皆で移動してお昼を食べます
そこの店は車で行かないといけない場所だったので
その店の送迎のバスに乗るか、自分の車がある人は自分で行くかになります。
私はモラ汚の車にのって行くと思っていたので、両親に場所がわかるか聞きました
両親も地元の人なので分かると確認、私はモラ汚の車に乗ろうとモラ汚のほうを見ると
モラ汚は、義母を乗せて、私を置いて走り去ってしまいました。
お葬式の時から思っていたけど、私の存在を無いように扱い無視する
私の両親も何も言わない事をいいことに無視する
これはいじめだ・・・。
精神的虐待だ・・・。
でも本当は相手は怖いんだとおもった。
私が両親にどこまで話してるのか・・それを考えると怖いから
ああいう態度になったのではないかと。
かといって、いかなる理由があれど、それはイジメであり虐待だ。
そして料理屋には自分の親に乗せてもらって行った・・・
親も、自分の妻を置いていくなんて信じられないと言っていた。
私は社内で、父親にインスタントカメラを渡した。
多分、強い証拠になると思うと・・・。
ここで、見方とだけの空間ができたのは逆に良かったのかもしれないが。
そして割烹料理を親戚で食べて終われば
私はモラ汚に離婚を告げるんだ
そう思ったらのどを通らなかった。
とてもドキドキした。
食べてる時は夫婦席が隣だったので、モラ汚が横から、
「今日はなんか、よそよそしいな」
と言ってきた?
はあ?車に乗せてくれなくて私をおいていったくせに
よそよそしいなって?
どの口が言うねん。
私をさっきからさんざん無視して、いない存在と扱っっといて
よそよそしい?ふざけんな!
と思ったが、無視した。
そりゃ、よそよそしいよ。もう、あんたは私にとって
よその人なんだから。今日からそうなるんだから!!!
その私の態度に多分モラ汚は違和感を感じただろうな。