義母は 私に謝れと言ってきたり
言葉尻を捕まえて揚げ足ばかり取ってきてもう数時間経とうとしてました
父も「そうやってMERCURYの揚げ足ばっかりとって。何なんですか?」
と言いました
義母は
「そりゃ、揚げ足も取りたくなりますよ!!!」
と言いました。認めるんだ・・・あんぐり。
揚げ足も取らないといけないくらい、私は非の打ち所がないのかしら(笑)
そこからまた、保険証の話に戻って・・・
私は保険証を渡すことに応じませんでした。
M「不倫して、半年以上、家にお金入れてくれなかったんですよ
その間、ボーナスが2回あったけど、それも一銭たりとも貰ってないですよ。
それなのに、離婚までの間、私が持ってることすらダメなんですか?」
義母「不倫してたかはまだ分からんし、本人からも聞いてない」
「お父さんが生きてたら、何ていうか分からんけど・・」
都合が悪くなると、本人から聞いてないから私は知らない
お父さんが生きてたら・・・云々言ってきます
はっきりいってずるい!
M「お義父さんが、生きてたらどう言ったかわからないっていいますけど
四十九日の日にお坊さんが不倫の話したでしょう。あれって
お義父さんの言葉だと思いますよ。」
そして
義母「もしモラ汚が不倫してたとしても、モラ汚だけが100%
悪いんじゃない。不倫させたMERCURYさんにも原因がある!!
あんたも悪いでしょ!!
モラ汚をそうさせたのは、MERCURYさんでしょう!!!」
M「じゃぁ、仮に私が不倫してたとし、汚義母さんはなんて言いますか?
私が悪いって言うでしょう?
モラ汚にも責任があると思いますか?
そうは思わないでしょう?」
義母「そんなの浮気した証拠はあるんか?証拠がなないのに勝手なこと
言わないでください!!」
M「証拠はありますよ」
義母「相手も知ってるんか?」
M「知ってます。・・・神奈川県の人ですよね?」
義母「そんなん、浮気してるか本人に聞いてないから知らない」
義母:古畑・・・
義母「保険証を私は今日、取りに来たんです」
私は私が保険証を持っていて、離婚届を出せば返すといえば
離婚がスムーズに行くかも・・・と思いました
M「私が離婚するまで保険証は預かります。離婚が成立すれば必ず
お返しします。それでいいですね?」
というと
義母「本人に聞いてみないとわからない」
と言い出しました。じゃぁ、最初から本人から言わせればいいのに。と思ったけど
義母「本人に電話します」
義母はケータイを持ってなかったので、家の電話を使うかききましたが
義母「他人の家のケータイは使えません!!!」と怒って駅前まで架けに
行っていました。
しかし、電話には出なかったようで戻ってきました。
M「私も本人に聞きたいので架けてみます」
とモラ汚に架けてみたけど、拒否されました。
トゥルルウウル トゥルルウル トゥ・・・プチッ・・・ プー プー プー
おそらく、不倫相手と一緒だったのでしょう・・・。
M「切られましたよ?」
義母「それでも保険証はモラ汚の家にあるべきで返してもらう!!」
とまた言ってきました。
私は疲労と、泣き疲れで頭痛がしはじめました。
もう、同じ話ばかりで疲れたなぁ・・・と内心思っていました。
時計を見ると、19時前でした。
義母が来てから5時間半も経ってます。
M「もう、今日はこれくらいにしませんか?」
と言ったら
義母「保険証を渡してもらえるまで帰りません!!!」
となんと、居座り宣言!!
でもそんなに居座られても困るしこっちがおかしくなりそう。
それに昼ごはんも食べてないし、もうしんどいし、イライラするし頭痛いし・・・
M「時間も19時でご飯時なので・・・」
というと、義母はすごい形相で
「MERCURYさん、あたしは話があるときは、夜中だろうと関係ないよ!!
解決するまでとことんやるよ!!」
と怒鳴ってきました。
イライラもピークでカッチーンと来た私。
M「私はお義母さんと離婚するわけじゃありません。
モラ汚さんと離婚するんです!!お義母さんと話すことは
ありません!!迷惑なんで帰ってもらえますか!?」
と気付いたら言ってました。
義母も負けずに
「保険証返せ!!」とかほざいてましたが
M「あんまり居座られると警察呼びますよ?迷惑なんで帰ってもらえます?
じゃ、これで終了ってことで」
と私は席を立ちました。
もうこれ以上相手は出来ないと思ったから。
義母はしぶしぶ帰って行きました。
*゚・+。…*・・*…。+・゚*
モラは本当に、いろんなところから揚げ足をとって相手を責めてくる・・・
本気で対応してたら、疲れるし、神経が磨り減ってしんどくなります。
モラ汚は親の前で叩いとけば大人しいけど、この汚義母が本当に厄介でした
強い強い、なかなか死なない敵キャラみたいな感じで・・・
本当に手ごわいです
そしてまだまだ闘いは続きます