先週の週末に私はモラ夫に下の子(なつ)を預けて夕飯の買い物に行った。

途中で立ちくらみがし休憩したから、帰りが遅くなってしまった。

帰宅するとモラ夫は既にご立腹。

私が靴を脱ぎリビングに歩いていくと、リビングからモラ夫がドシドシと音を立てながら歩いてきた。

俺様は怒ってる💢と言いたいのだろう。

まぁ、子供がしそうな行動だ。呆れる。

モラ夫の子供たちさえ、そんなことはしないのに。

そして、モラ夫は自室の電気をこれまたバシッと音を立てて付け、鞄を持ち無言で家から出て行った。

私「はる、パパどうしたの?」

はる「わかんない。なんか機嫌悪いんだよね。」

モラ夫は20時過ぎに帰宅。

私は現在、モラ夫に気を使うことをやめたのけど、はる は機嫌を取ろうと頑張っている。

もう、そんなことしなくていいのに。

そして、モラ夫は夜中に突然怒ってきた。

モラ夫「オイッッ💢今日は何をしてた?買い物にあんなに時間かかるのか💢」

私「すみません。途中で立ちくらみがしたのでベンチに座ってました。」

モラ夫「立ちくらみ??ふんっっ、そんなもん早く帰ってきて家で寝とけよ💢」

私「ん???歩けないのに這ってでも帰って来いってことですか?」

モラ夫「なつ を俺に長い間預けやがって💢なつを見るのはお前の仕事だろうがっっ💢オイッッ、専業主婦っっ

(コイツ、いつまで専業主婦を馬鹿にするんだか。ふざけるな←心の中の声)

私「…」

モラ夫「せんぎょーしゅふー💢聞いてんのかっっ💢」

育児って専業主婦の仕事なのでしょうか。
親の仕事ではないのでしょうか。
そもそも、仕事と呼ぶのか??


そして、今夜。

どうしても、来週末に あき を連れてはいけない会合があるので、モラ夫に あき を見てもらえるか聞いた。

私も言わなきゃいいのに、先週のようなことを後から言わないでほしいと言ってしまった。

モラ夫は全く覚えていなかったので、その発言を
教えた。

モラ夫「平日は わか が見るのが当たり前だろ💢」に始まり、どんどんモラ夫の解釈で話をし出すから、話が違う方向に行くし、話にならないし。言ってることがわからない。

しかも、平日と言ってるけど、私が言われたのは週末ですから。

私たちはとっくの前から気持ちは通じ合っていないが、日本語さえ通じあわなくなってしまったのだなと感じた。

その場にいた はる は苦笑い。

後から、そっと私に「話が通じないって大変だね。」と言ってきた。

結局、あきを見てもらうのはやめることにした。

また後から文句言われても困るので。