9月の市役所受験以来勉強から遠ざかっていたが、最近は帰宅後机に向かうことを習慣づけている。




と言っても、最近は仕事が多忙なことなども重なりなかなか以前のような本調子には戻っていないが、それでも毎日数的推理、判断推理、ミクロ経済学、マクロ経済学を数問ずつ解くことにはしている。







去年の経験からすると苦手科目にふんだんに時間を使えるのは年内いっぱいだろう。





この2カ月が勝負だとも言えるが、たったの2カ月で俺の上記科目への苦手意識が払拭されるかは甚だ疑問である。




それだけ俺の苦手意識は根深いヽ(;´Д`)ノ







小学校以来、算数・数学は平均点を取れれば御の字といった考えが俺にはしみ付いている。




公務員試験においても、何も得意科目になってくれなどという大それた願いをするつもりはない。




せめて人並みの得点になってくれれば他の科目と合わせて十分合格出来ると思っている。




その為には今は手を動かして実際に解く作業を繰り返すしかないのだろう。




しばらくは地味な日々が続くな・・・