夕方、moraが仕事から帰るとはるおはいつも通り外で遊んでたらしく出てこない。
夕食が終わって、母が庭に出てしばらくすると
叫んでmoraを呼んでる。
慌てて見に行くと…
はるおが木の3mくらいの高さの所で『にぁぁ~…』と降りられなくなってる( ; ゜Д゜)
リスだか鳥だか追いかけたらしく、さすがに自力で降りられなさそうなので父が脚立をかけて助けに。
上の方に鳥がいて、気づいたはるおは我を忘れてさらに上へ
父がはるおのとこまで登ってもとの場所まで降ろし、moraが脚立で待ってて抱えて降りた。
減ったとはいえ6.6㎏を片腕で抱えては重かった( ̄▽ ̄;)
よほど怖かったらしく、帰るまでおとなしくだっこされて頭をすりすりしてました。
帰宅後のはるお。

『こわかったにゃ』

『なんでもっとはやくこないにゃ』
てゆーかいつから降りられなくなってたんだろう…
夕食が終わって、母が庭に出てしばらくすると
叫んでmoraを呼んでる。
慌てて見に行くと…
はるおが木の3mくらいの高さの所で『にぁぁ~…』と降りられなくなってる( ; ゜Д゜)
リスだか鳥だか追いかけたらしく、さすがに自力で降りられなさそうなので父が脚立をかけて助けに。
上の方に鳥がいて、気づいたはるおは我を忘れてさらに上へ

父がはるおのとこまで登ってもとの場所まで降ろし、moraが脚立で待ってて抱えて降りた。
減ったとはいえ6.6㎏を片腕で抱えては重かった( ̄▽ ̄;)
よほど怖かったらしく、帰るまでおとなしくだっこされて頭をすりすりしてました。
帰宅後のはるお。

『こわかったにゃ』

『なんでもっとはやくこないにゃ』
てゆーかいつから降りられなくなってたんだろう…