
昨日は台湾からのエンジニア2人を会社の近くにある台湾料理の店にご案内しました。会社の先輩から「台湾のローカルフード」が食べられると教えてもらったので。場所が繁華街から離れているので落ち着いた感じの店です。

台湾といったらやはり小籠包でしょう。オーナーは台湾人なので台湾からの2人は中国語で会話。本当に喜んでいました。ま、確かに自分に置き換えたら長く台湾に行って久しぶりに日本人と日本の家庭料理に出会えたら感動しそうですからね。
私と台湾の2人の会話は英語、オーナーとは日本語。台湾の2人とオーナーは中国語。と3か国が乱れ飛ぶ状態に。
最後には2人に6月10日の将引を英語で。果たして通じたか。通じたところで来てくれるかドキドキな日々です。