
今日は妙深寺で開導まつりという子供向けのおまつりが行われました。ご住職からは子供達にも分かりやすい法話もあります。その中で開導聖人(幕末に本門佛立宗を開講された方)のご教句を紹介されていました。「散りますと花のいうのを聴いて飲め」と。この意味は今満開の桜はすぐに散ってしまう。私達の健康な体などもそれと同じで今のままがずっと続く訳ではない。なので今をしっかり生きない。ということ。スリランカのメンバーもいたので英語でもお話して下さいました。この時の英語はバッチリ分かりました。有り難い。
その後は子供向けのクラフトである「くるくるレインボー」作りと終わった後は打ち合わせ2連発。