サティっぽいところにいて
上の階で立てこもりの事件が起きていたみたいで
凄腕の、銃もった警察官がうちを指名して
2Fに上って
「ここがあやしい、
ゆっくりとこのフロアを歩け」
って言われて
言われるとおりにしたら
銃へたくそな犯人グループの1人がうちの後ろから
ばんばんうってくるんだけど
あたる気配もなくて、
凄腕の警察官が
「ふっ、ばかな。○○○(←銃の種類っぽい)でこんな距離で・・・・あたるはずない」的なことを言ってて
フロア回りきって
階段で下に下りようとしたら
踊り場に犯人だかが倒れてて
下から凄腕の警察官の奥さんがのぼってきたから
凄腕の警察官が
「○○!!(たぶん外国の女の人の名前)大丈夫だったか!」
って心配するんだけど
奥さんは、倒れている男の方に言って
「○○!!○○!!」って名前呼んでて
凄腕の警察官は
奥さんと犯人が愛人関係&グルだったことに気づいて
呆然として
うちは
凄腕の警察官に惚れていたので良かったと思った
おもしろい夢だったー(ω)