まずはこちらから⬇️
まあ馬鹿な女は
浮かれて着いていったわけですよ
ド田舎までね

家、ソウルじゃなかったの?
なんて言えるはずもなく…
一旦、ここで寝る
と言われて
連れていかれた場所はまさにこんな所だった
👇
※画像お借りしました
外観はもっとボロかった
中はまあこんなもんだったかな←
うわー、モーテルだ
と思いながら(笑)
私も寝てなくて眠かったし
ここまで来ちゃったしまあもういいか
チョメるんだろうなー、と←
ボロいわりにお風呂は綺麗だったので
寝る準備と一応、入念にケアした(爆笑)
奴もお風呂済ませて
今にも寝そうだった私は
ベットの壁に張り付いて戦ってたな、確か
そこのベットがベットにオンドルの機能?が
ついてて快適すぎて本当に眠くて眠くて
数分後、
案の定嘘つき男は手をこちらへ
さわさわ
私も眠くて
出来ればサッと終わらせたかったので
対応した
(笑)
なんと
噂に聞いていた
まさに小ぶりで
子供か?と思ったし
もしかして興奮状態ではない?とか
ひとりで色々考えた
(笑)
そこから小ぶりすぎて
私の気持ちが盛り上がらず…
チューもヘビですか?っていうやつ

ほんまにチュー下手くそな人は嫌や
>>> わんこ、そこはクリア <<<
いざ!お邪魔しますという時
そこから5分くらいは記憶あるけど
私、小ぶりにテンション下がりすぎて
チョメチョメの最中に爆睡
気付いたらお昼前の11時になっていて
横を見ると裸で寝てる奴がいた
やってしまった
とか思ってたけど
多分向こうも途中で中断したっぽくて一安心
とか呑気にしてたら見つけたわけですよ
신분증
韓国人は皆、持ってますよね
**시って(笑)
お前ソウル市やなかったん?家
あー、全部嘘だ
と、そこで判明しまして
ただ、クッソ田舎に連れて行かれ
どうやって帰ればいいか分からない私は
何事も無かったかのように終わらせよう
ソウルまで戻れたらそれでいいや
ただその一心で起きるのを待ちました。
(笑)
その後、
お父さんという人(笑)の会社へ行き
カフェやらなんやら
連れてってもらったけど
冷めきってたのであんまり覚えてない
無事ソウルに戻るバスも乗れたし
命あったので良し👍としてるけど
あんな嘘つき男に会いに行った自分
まじなんやったんやろう?あほ?あほだよな
ボッロいモーテルも
なんだかんだで払わされて
結構お金使ったよー?
後で振り込むから口座を教えてくれ
って
教えたけどさ
今思えば馬鹿かよ
海外送金なんてするわけないだろ
って分かるよね
人生で初めての経験でした。
気を付けよう、馬鹿な自分。

