メインで使っているオーディオのスピーカーケーブルをkimber kable 8TCから、バナナプラグ処理された新しい8TCに交換しました。



今まではいくつかのYラグやバナナプラグを使って8TCで渡り線を作って繋いでいました。シンプルに繋ぎたいと考えての交換です。


基本的に同じケーブルなので音質のクオリティ自体は変化がないはずも、低音域がくっきりどっしりしてよい。バイワイヤリングのStella Imagoに付属していた渡り板に戻したせいなのか高音域がちょっと落ち着かなくなりました。


ステレオオーディオシステム

<本体機器>

・ユニバーサルプレーヤー「GOLDMUND EIDOS18ME-V

・プリメインアンプ「GOLDMUND MIMESIS 330L

・スピーカー「Acustik-lab Stella Imago


<音声RCAケーブル>

 ・ユニバーサルプレーヤープリメインアンプ「Cardas cross × 1.0m


<スピーカーケーブル>

  ・プリメインアンプスピーカー 「KIMBER CABLE 8tc-2.0m


<電源ケーブル>

・ユニバーサルプレーヤーACMIT z-cord

・プリメインアンプACAcrolink 7N-P4030OYAIDE OY-ON1


AVシステム

<本体機器>

・液晶テレビ「SONY 3D BRAVIA KDL-46EX72S

・ブルーレイレコーダ「SONY BDZ-ZW2500

5.1chサウンドバー「SONY HT-RT5

 

<映像・音声 HDMIケーブル>

HDDレコーダ液晶テレビ「WireWorld CHROMA 5-2 × 2.0m


<電源ケーブル>

・ブルーレイレコーダ ACOYAIDE PA-23


共通

・オーディオラックQUADRASPIRE QAV-M

・サウンドクリエイトボードTAOC SUB-50G

・スピーカーインシュレータOYAIDE INS-SP

・電源タップ1「CSE Model P-22

・電源タップ2「OYAIDE  OCB-1 SX