大学に入り、秋葉原のアバックで、アコースティックラボのボレロピッコロを買って、、、


30年前の話ですが、、、


 使ってきた機器を振り返ると

ボレロピッコロの後は

ステライマーゴ

ステラオーパス と使ってきて


アンプは

オーラデザインのVA80SE

ゴールドムンドのMIMESIS330L


CDは、

デンオン(デノン)のDCD-1650AL

ソニーのDVP-S9000ES 

リンのUNIDISK 2.1

ゴールドムンドのEIDOS18ME-V


と買い替えながら楽しんできました。


 ネットワークオーディオは

導入しましたが、音が思っていたように鳴らず、、、サブスク払う気にもならず、、、


最近、短期間の所有のあと


手放しました。


 結局は

iPhoneとゼンハイザーのサウンドバー+ウーファのお手軽さとまずまずの音質に、、、


これでいいか


と本当に思ってしまい。


楽しんできたオーディオを手放すことに決めました。


 ファンの多いブランドを使うと

長年楽しみましたが、ファンの多いブランドの機材を使っていると手放す時にあまり目減りしないということがあり、


所有する喜びのない安価で性能もそこそこの機材を使い捨てするより、よほど豊かに過ごせるのではないかと思います。



緑が多くなって、圧迫感もなく、部屋が広くなりました。