夏になると、なんでか必ず出てくる、怖いお話。 飲み会や、旅行先の夜の話題として、盛り上がりますよね..........≪続きを読む≫
そろそろ、心霊写真や怖い話が出てくる時期になりますねぇ。
私は、怖い話は好きではないですが、平気なほうで、心霊写真は大好きです。
小学生のころ、近所の子たちと心霊写真が撮れないかと後ろから手を出したりと似たようなことをやって写真を神社やお墓で撮ってみていました。結果的には無理でしたが。
その後、神社にお賽銭にいって神様に謝っておきました。
今、思うと私たちは非常識で神社の神様に失礼なことをやってしまっていましたね。
とても反省しています。
私の家の近くの神社は無人なんで、子供たちの遊び場になっているんです。なんでこういうことは簡単でした。
っと話を変えて、七不思議やジンクスがのっているサイトをみつけました。
その中から一つコピります。
『ある女の子が、休日に彼氏がバイクで迎えに来るので、家で待ってました。
そこへ、友人から電話がかかってきて「駅の近くであなたの彼氏が事故にあった」と言ったんです。
彼女は、びっくりして彼の安否を聞きましたが、友人も見ただけなので分らない、とりあえず今からそっちに行くから、と言って電話を切りました。
その直後、家の前にバイクの止まる音がしました。それも聞き覚えのある彼のバイクの音でした。
彼女は友人に騙されたと思い、悔しいけど、ホッとして玄関を開けました。
そこには、確かに彼がいましたが、顔は真っ青で少し震えてました。
彼女が心配して聞くと、先ほどの友人が目の前で事故にあい、多分助からないだろうと言ったんです。
それで彼に、その友人からの電話の事を話しました。
すると彼は仲のよかった彼女を迎えに来ようとしてるかもしれないから、友人が来ても玄関を開けてはいけない。
今日は家に居た方がいい、と言いました。
そして彼女と彼が家に居ると、友人がやって来ました。
彼は出ない方がいいからと言い、そのまま出ないでいると、彼女の母親が帰って来て「開けなさい」と言いました。
彼女は、死んだ友人が私を連れて行くから「開けられない」と言ったところ、母親は「この子は死んでないわよ。死んだのは、あなたの彼氏…」と。
彼女は彼の方を見ましたが、そこには誰もいませんでした。
連れ去ろうとしていたのは彼氏だった、という話です。』
多分これはそんなにこわくないですよね。
とりあえずあとひとつ。
『その人は友人3人と車で鎌倉の方の湾岸道路を走っていたそうです。
すると、途中で後ろに乗っていた一人が耳元で「死んじゃうよ」という声を聞いたのです。しかし他の3人には聞こえませんでした。
もうしばらく行くと、今度は後ろのもう一人が「死んじゃうよ」という声を聞きました。
今度も、さっき声を聞いた人を含めた他の3人には聞こえません。
またしばらく行くと、今度は助手席に乗っていた人が同じ声を聞きました。今度もその声を聞いた人は一人だけです。
そしてもうしばらく走った後、今度は全員が「死んじゃうよ」という声を聞いたのです。
運転していた人は驚いてブレーキを踏み、車を止めました。
するとその瞬間、車の止まった目の前の道が崩れ落ちてしまったのです。
4人は、あの声が聞こえなかったら事故に遭っていただろう。自分達は助けてもらったのだと思いました。
そこで後日、声の主に御礼に行くことにしました。
まず一人目が声を聞いた所で4人で「ありがとうございました。お陰で助かりました」と手を合わせましたが、特に何も起こりませんでした。
そして二人目が聞いた所でも同じように手を合わせました。今度も何も起こりません。
次に三人目が聞いた所で手を合わせましたが、何も起こりません。
最後に全員が聞いた場所、道の崩れた場所まで行って、同じように「ありがとうございました。お陰で助かりました」と手を合わせました。
すると全員の耳に、「死ねばよかったのに」という声が聞こえたそうです。
この話はこれで終わりです。』
これは少し怖いかもですね。
それでは・・・、私が昔聞いた話をしましょう・・・。
『昔ある女性が、帰りが遅くなってしまったため家の人に連絡しようと公衆電話で電話をかけていました。
その時、女性の後ろで車のブレーキ音が大きく聞こえ、後ろを振り返った瞬間、公衆電話ごと飛ばされてしまったのです。
その女性は最後に一言言ったまま亡くなってしまったらしい。
その時に女性が押していたある番号を公衆電話で押すと女性の声で『痛い・・・助けて・・・あなたもいっしょにきて・・・』というような声と最後に言った一言・・・『あなたも死んでくれる・・・?』が聞こえてくるそうです。
なぜ、『あなたもいっしょにきて』や『あなたも死んでくれる・・・?』と言っていたみたいなのかは私にもわかりません。』
短いですがいかがですか?私もうろ覚えなため、大きく違っているかもしれませんが・・・。
怖い話が平気だという方はサイトを見てみてください。