熱中症、子供のケガ…いざという時に慌てないための「応急処置」
ケガや病気をしてしまった時は、病院に行く前に自分でも可能な範囲で適切な処置をしておきたいもの。しかし..........≪続きを読む≫
ケガや病気をしてしまった時は、病院に行く前に自分でも可能な範囲で適切な処置をしておきたいもの。しかし..........≪続きを読む≫
そろそろ熱中症の時期になってきますねぇ~!
私自身は熱中症にはなったことはないですね(笑)
でもならないとは限りませんので気をつけます!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
話は変わり、救急車って正しい呼び方ってあるんですね。
とりあえずコピってみました。
『正しい救急車の呼び方
1.局番なしで「119」に電話する。
2.「火事ですか、救急ですか」と応答があるので、はっきりと「救急」と告げる。
3.いつ、どこで、誰(と誰)が、どうしたか、どんな状態なのかをはっきりと簡潔に伝える。
4.名前、住所、電話番号を正確に知らせ、近所の目標物も教える。
5.救急車が来るまでの救命手当の方法を尋ねる。
6.サイレンが聞こえたら誘導に出る。夜なら懐中電灯で救急車を誘導し、家族がいない場合は近所の人に頼む。
7.救急車が着いたら、容態や既にほどこした手当、持病があれば病名など、救急隊員に状況を詳しく伝える。
8.財布や保険証、着替えなど必要なものをまとめ、事情の分かっている人が救急車に同乗する。』
私は、救急車は運ばれたことはあっても(笑)呼んだことはないんで、いざって時、慌てそうですね(^▽^;)
ちなみにぎっくり腰でも対応法があるそうです。
『しばらく安静にすれば痛みが引く場合がほとんどなので、いきなり救急車を呼んだりせず、一旦は様子を見てほしいとのこと。屋外でも屋内の場合でも、まずは身の周りの安全を確保しましょう。家にいる場合は横になって安静にし、外にいる場合は状況を説明して手助けしてもらえるよう、家族や職場に連絡を入れます。』
だそうです。
覚えておくといいかもですね!
ちなみにみなさんは救急車って呼んだことありますか?