私、結構手紙とか年賀状とかもらうと、ずっと残しておいてるんですねo(^-^)o


特に意味はないんですが、もったいない感じがするんです(^_^;)


その中で、1番うれしく思った手紙があります。


それは、私がまたユーフォニアムを吹きはじめた理由の一つなんです。


高3ぐらいの時に来た福祉教科の教育実習生さんが、実習期間終了後に実習中に入った私のクラス全員に手紙を書いてくれたんです。


部活の時に一回部活見学ってことで学校内を回ってたみたいで、少し『あ、誰かきた?』くらいでしか分からなかったんですね。


あとから教育実習生さんだと分かりましたが(笑)


その感想も書いてくれていたのがうれしかったんですねo(^-^)o


『あんな謎の楽器、10年かかっても吹ける気がしません。せっかく出来るんだからずっと続けてね。』


なんかこの文章がとてもうれしかったんです(^_^;)


普通の文章ですがまた始める前に、この手紙を見て、『今は辞めてるけど、また出来るかな?出来るならまたやりたい』
と考えるようになりました!


もうその人に会うことはないけど、お礼を言いたいですねo(^-^)o


手紙をみるまえに、YouTubeで吹奏楽聞いてたりしてましたが、このきっかけでもっとやりたくなって、YouTubeでまたどんどん聞いたりしていました(^_^;)


なんか単純でしょ?(笑)

単純でもまた始めてよかったと思ってます!


手紙取っておいてよかったかもしれないな。