1976年発表のアルバム『スピード・オブ・サウンド』に収録。
のちにシングルカットされ全英チャート2位を記録。
同アルバムから先にリリースされた
「心のラブソング」(Silly Love Song)とともに、
ウイングス時代の絶頂期のナンバー。
ポールがソロになってからも、
ライブでよく演奏している代表曲。
「幸せのノック」なんて邦題がついているわりには、
まったく関係のないたわいのない曲なんだけれど(笑)、
でも楽しげな雰囲気は伝わってくるので、
アルバムのトップを飾るのにはふさわしい。
昨日から2月が始まったのだが、
昨年からずっといいことがなくてかなりしょんぼりしてたのね。
そんな時ってなにかに頼りたくなるじゃないですか?
それで占いのサイトを見まくり。
どれを見ても5日の新月を境にガツンと運気が上昇するそう。
翌々日は誕生日だし(なんのアピール?:笑)、
やっぱり期待してしまうよね。
「幸せのノック」が訪れて欲しいなあ。
とはいえ大きなことを成し遂げるには、
地道な努力をコツコツと積み重ねていくことが大切。
ということで、
とりあえずこのブログを頑張っていこうと考えているので、
おつきあいのほど、よろしくお願いします♫

