でもリッドホルダーは中国製で、ストウブのブラックと微妙に質感が違うの嫌で買ってないんだけど
26cmのシャローを持っているから、別売りのスチームインサートを買えば蒸し器として使えるなっと思ったけど、お蔵入りしてたセラミックのん思い出しました。
結果
蒸籠の方が断然美味しかった。チーン
ほら、蒸籠ってセイロのにおいが蒸し上がった物にうつって、いい香りになるし。やっぱり中華は蒸気モクモクでやった方が皮も美味しいし。
セラミックスチーマーはストウブの中で調理するから、若干火を弱めにしちゃうのも敗因。特にこのオレンジの22cmは昔の蓋だから、蒸気逃しの凸がなくて、火を強めたら噴き零れしやすい。
もう焼売は蒸籠使います
次回は蒸し野菜でリベンジしてみます。スペアリブの脂落としの下ごしらえに使ってみようかな


