音楽のちから | 「嵐の好き間風」

「嵐の好き間風」

いざいかん!どこまでも!わが王子の温もりを捜して三千里
全国ロケ地巡り/おふざけに溺れる日々を綴るファンニッキ
                     By mo-ppi-ko

あーーーよかったね。

思った事が、言いたい事もたくさん。

胸いっぱい。

勢いのまま、さっき記事を書いたけれど、
なんかやっぱり今の気持ちをうまく表現できてないので、消しました。

もう難しいから箇条書きにしてみるね。

なんせ、5人が素敵(前から)
格別に 素敵(知ってる)

嵐 に嫉妬(どうした)

嵐であることに、これほどに存在意義を感じられる日 貴重だったと思う
普段通りの自分の笑顔が、歌が、踊りが、存在が、目の前にしっかり見える人、人、人(想像もできないくらい大変だったんだろう人)達の力になることを 直接感じられた日があったこと、良かったなーーって陰ながら思いました。(←あなた、嵐のなに?って思った?ワタシも思った爆)

これが、エンターテイメントの力。
自分達はそんな凄い力を扱う1人なのだと。
こんな経験でもないと改めて感じられないかもな。とか(←だから誰)

だから5人にとっても素敵な経験だったと思う。
5人は5人で、学ぶ為に神様に呼ばれたんだと思いました。
きっと、神聖な気持ちだっただろうし本人達にとっても幸せな事だったね。

あの場に居た人にとっても素敵な出来事だったね。

たとえ、それが名前は出てこないけど、なんか見た事ある人気のグループが来たという騒ぎで、お化粧をしてTVに出るなんていう非日常が、あの仮設住宅で暮らしている(たった数人かもしれないけれど)方々の1日にあったことが すごく嬉しい。

なんだかわからないけど、連れてこられたおじぃちゃんが 凄い人気なんだなーー。へーーって生で5人を見れただけでなく活気に溢れてた空間に数時間いてくれたことが 嬉しい。
 
ドン・ドン・と心臓が揺れるような音の振動
ぷしゅーって煙が出ることに驚いたり、風船が降ってくる。眩しいステージに、キャーーーという客席の声。TVで歌って踊る「嵐」のお兄さんたちが、今、自分と同じ場所に居るって実感できたその瞬間があの子供にあったことが 嬉しい。

お母さんが、嵐のステージを見て泣いちゃった。そんな母のうれし涙を見れた子供がいたことが嬉しい

ずーーーーっと前から応援していた嵐、今年はこんな事になっちゃってコンサートの申し込みすらできなかった人があの中にいたのかもしれない。。と思うと、本当に嬉しい。

本当に本当に嬉しそうだった客席の皆さん。

そして、本当に本当に、それを見てもっと嬉しそうだった嵐さん。

そして その光景をこうやってTVで見る事ができて、涙が出る程心がゆさぶられる人達が数えきれないくらいいるかと思うと...もっと嬉しいね。



エンターテイメント ってこういうことだよね?


凄いな


なんか上手く書けないけど、

あーーーー
皆にとって よかった。

そう思いました。

金曜日はもっと、違う目線でみちゃうと思いますがね(笑)