よかったーーーーー
まじで朝起きてこの一報をききつけた瞬間、自分の口から漏れた独り言。
昨年末から、噂が沢山あったけれどR18指定の映画という情報でしたよね。考えただけでワナワナガクガクブルブルしてしまう程。
どうしようどうしよう。来年、ワタシ、映画館で召されるのか。とか、何枚前売り買えばいいだろう。と、真剣に悩んでいたところだったの。
でも、どうやらコレ違うね。
逃亡者だってーーー。逃げて!!!北の方に逃げるのよ!!!
かくまってあげる(もはや、原作無視)
とりあえず、あらゆる本屋に電話かけまくったので今日中に原作をゲットして読み込む次第です。
こういう時だけ頑張れる自分。
公開は2013年だけれど、2月にクランクイン予定。きゃーー忙しくなる。
しかも豊川悦司さんとの共演!!光栄です。(←誰)
とりあえず、コチラ、大友監督のtwitterアカ。これから、チェックするものが増えるよーーー
http://twitter.com/teamotomo
豊川悦司さん公式サイトはコチラ
本当に本当に本当に 楽しみです。嬉しい。嬉しい。
やっぱり、ソロのお仕事で言えば、スクリーンのニノちゃんが一番見たい。
2013年、何月だろう。
破産宣告に陥らないために、今日から500円玉貯金始めます。
以下はニュース記事のコピーです
嵐の二宮和也(28)が、東野圭吾氏(53)のベストセラー小説を原作とした映画「プラチナデータ」(大友啓史監督、2013年公開予定)で主演を務めることが26日、分かった。20社以上が映像権利獲得に競合した東野作品で、ハリウッド映画に匹敵する逃亡チェイスと知能ミステリーを掛け合わせたサスペンス超大作となる。二宮は身に覚えのない殺人容疑で逃亡者となる天才科学者・神楽龍平を演じ、20代俳優活動の集大成となる大作に気持ちを高ぶらせている。
米映画「硫黄島からの手紙」(2006年)でハリウッドデビューを飾った二宮が、東野サスペンス作品で“ハリウッド級”の逃亡劇を繰り広げる。2017年の日本を舞台に、国民のDNAデータ「プラチナデータ」をめぐる作品で、二宮は殺人容疑をかけられた逃亡者役に初挑戦。バイクを使った逃走シーンなどが、最先端の映像技術を使い、ハリウッド級の迫力ある映像となるという。
ド迫力映像を頭に描く二宮は、「そう遠くはない未来なんじゃないかと思わせる原作のすごさ…。その作品に参加できて光栄です」と、TBS系ドラマ「流星の絆」(08年)以来2度目の東野作品出演に胸を躍らせる。
東野氏は約10年前から映像化を前提に構想を練るも、執筆を一度は断念した。映像化を意識せずに06年から再度書き始め、10年6月に単行本化されると、21万部のヒットに。苦しみ抜いた“プラチナ原作”の映像化には、映画会社をはじめ、テレビ局、製作会社など20社以上からオファーが殺到した。
共演の豊川悦司(49)も企画にほれ込み、映画「犯人に告ぐ」(07年)以来、断っていたという刑事役を“解禁”し、二宮と初共演することになった。
映画版では、原作者東野氏も納得する結末が用意され、二宮も「作品の魅力を余すところなく皆さまにお届けできるよう、頑張ってまいります」と気合。現在は最先端DNA研究やヒトゲノムに関する分厚いリポートを読み、2月から行われる撮影に備えている。
二宮は「豊川さんとの共演はすごくうれしい。胸を借りて、豊川さんについていけるよう
今から準備を始めていきます」と初共演に胸躍らせる。
対する豊川も「二宮さんは若手俳優の中でもひと際個性の強い、素晴らしい俳優だと思っていました」とコメント。
まさに相思相愛の共演で、豊川も「二宮さんの胸を借りるつもりでドンとぶつかっていきたい」と力を込めた。
二宮は2月のクランクインに向けて、最先端のDNA研究に関するリポートなどを読んで入念に準備。
ダイナミックなアクションシーンも盛り込まれる予定で、製作の東宝は「ハリウッド映画並みのスケール感がある
ミステリー大作にしたい」と意気込んでいる。