翔と潤とタイル | 「嵐の好き間風」

「嵐の好き間風」

いざいかん!どこまでも!わが王子の温もりを捜して三千里
全国ロケ地巡り/おふざけに溺れる日々を綴るファンニッキ
                     By mo-ppi-ko

観たぁ~?ぐぅふうふ。あれ。なに。あれ。アレ、あれ。

翔・潤の距離の取り方と、空気の流れ方…なんですか。あれは。。。

ワタクシ萌ぉごいあふぃヴぉんおぎg#5&$5!(お嬢様は感激しておられますby影山)

なんつーか。いいね。少しお兄ちゃんぶる翔ちゃんとか劇レア。
すっごい潤が(←あえての呼び捨て)、弟っぽいしね。かわいいね。

そいでもって、三木・変態サンタクロースさんの登場にもう笑うしかない。あの姿でずっとあの箱に座っていたかと思うと…。凹

変タクロース先生(勝手に略する)を改めて視界に入れたツリー翔、思わず手をたたいて吹き出す。
・・・そのお姿に、ワタクシは手を叩いて吹き出してしまいましたわ。

で、なんだ。あでぇはっ!!
腕立て

ふぅううううううううううううううううーーーーーーーーー

あそこの頭と頭の間に仰向けに寝転がる権利はお金で手に入れられるものでしょうか?

ふぅぅううううううううううううううううううううううう

の生息が吹きかけられたあの床のタイルは、どこの博物館に展示されるのでしょうか?
あのタイルに命が芽吹きはじめてもおかしくない瞬間でしたね

さて、来年最初の嵐ちゃんですけれども。
はい、はい、はい、はい。
大宮で始まるぅ~ いぇい!!

って、あれあれ。和がいない。いないいない。

あ、海。それは、、、和がおいてけぼり。

和が。陸においてけぼり。
しょぼーーーん。

そして、智が、生き生きしすぎている件。これは見ものですね。


きっと2人の乗った船を待っている間、寒いだの、終わり何時?だの、ボソボソ文句言ってるんだろうな。

あーーん。萌。(←結局)どうか、次は和が一緒に行ける場所へ連れて行ってやって。by親心。


話は変わって買っちゃったんだぁ。今日

Ray。

あで?GQじゃないの?ってか。
そう、田舎なので、まだ売ってなかったの(涙)



Rayの購入、もちろん写真に衝撃を受けたのは言うまでもないんですが、テキストも良かった。

レアなお話もちらほら。

舞台のセリフを覚えるのに時間がかかってナーバスになる時期があったこと。
毎回演じる度に自分の感情も変わった。そんな感覚を楽しいという言葉しかない。
1か月もそんな時間を過ごせた。贅沢な時間だったと感じている。



それから、言わなくてもわかるけれど、
震災があったあの日から潤君が、ずっと考えやってきたこと。の話。

自分たちにできることは?

何があたりまえで、何が日常?

そんな事を考え続けた。


自分も 「できることを頑張る」 
だから同じ空の下、ツライ時には空を見て一緒に頑張ろう。

そういうメッセージを送ってきた。それ以来いつも空を見上げる。


今思っていることが良く伝わりますね。新次でも駿太郎でもない、松本潤の言葉がシンプルに綴られていて何度も読み返してしまいました。

読んで、思った人も多いんじゃないかな?私も空をよく見てるよーーと。


「できることを頑張る」そうすることで誰かの力になることを彼らは深く理解して、ただひたすらにそれに取り組んでいると思います。

このような内容のメッセージは言葉を変え、いろいろな場面で潤クンだけじゃなく、メンバーそれぞれの雑誌のコメントなどで伝え漏れていますね。

聞かなくてもファンならわかるよね。
あの5人がどんな思いで仕事をしているのか。1コ1コの仕事に真摯で真面目で、楽しむという姿勢。

そのどれも適当に感じることがありません。それには、そんな彼らなりの思いがあるから。
でも、震災が起きたから彼らが変わったわけではない。
アイドル。人の気持ちを背負う仕事だということをわかっているから。蜷川さんの言うように、「だてにアイドルじゃない」
国民的スーパーアイドルというのは選ばれしものが、信じられないほどの努力のでできている。
プロ中のプロですよね。・・・って思っています。

突然ですが、今年誰のどんな行動。言葉が印象に残ったかな~?って考えたんですよね(暇だなオイ)で、何個かあったんだけれど、ひとつ、ガツン(GANTZ)ときた言葉がありました。
堀木エリ子さんという和紙のアーティストの方のお言葉↓

(天職について)
みつかったり、見つけるものではない。
これをやると決め、腹をくくること


↑このね、腹をくくること。っていうところ。大げさに聞こえるけれど、すぐに嵐さんたちを思い浮かべ、ホントだなーーってすんなり呑み込めた言葉でした。


私たちが大好きな嵐さんのお仕事の質は「腹をくくったものたち」の域だと思います。
それを見て、何を思うか。何を吸収できるか、自分次第ですね。
頑張りましょう。そして、今年もありがとう。(早いか)