なんでだろ?紫だけ大きいのしか無かった。
小さいのも売っているのかな?
今日は函館ラーメン あじさい へ。
函館ラーメンといえば 塩 がメイン。そこで、お兄さんがこっそりオススメしてくれたから…あ、え、て、の味噌。
少し甘めの味噌がふんわりまろやか。そこへ終盤戦は焦がしニンニク?みたいのを投入するとまた風味が変わって香ばしい香りがでて
まいうー
帰り道に かわいそうな5人が見えた事は..あえて見えないことにしてスルー。
このガチャガチャ。。。どうみても雑。オフィシャルじゃないとはいえチープすぎる
さてさて、ワタクシ 今更ながら相葉ちゃん「君と見る千の夢」DVDを昨夜見ました。
頂いてからまるっと1ヶ月以上放置してしまいまして。ようやく見る事ができました。
たしか...この舞台をやっていた頃の相葉ちゃんの雑誌インタビュー、
自分を追い込めるだけ追い込んでやるしかないって思っています。
ってこの役と全身全霊で真摯に向き合っているといった印象を受けたのを記憶しています。
舞台の中での彼は、ワタシが良く見ている嵐の中の あーばまーくん ではなくって 本当に立派で
ワタクシ、涙が出てきましたのよ
決して本編内容に感動した訳ではないのは ご免なさい。どこで泣いたかっていうと最後のカーテンコール。
あんまり立派にやり遂げた息子を見る気分でしてね。あの良く映画やなんかで外人が I'm proud of youって言うでしょ。まさしく、そんな気持ち。
こんなに、立派な人になって。。という古くからのファンでもなけりゃ、担当でもないワタシに言われたくないでしょう。ゴメンね。
でも本当になんか、最後に(もちろんノーマイクで)ありがとうございました!!!!って精一杯叫ぶ彼に
わーーーーーーーーんっ
て泣いてしまいました。こんな小さい箱で1日2回も公演したって生で見れるのはわずか一握りの人達。ファン泣かせの 嵐メンの舞台。でも、こんなに素晴らしい空間、一握りのひとでも体感する価値はあるよな。ってDVDを見て思い気づかされました。相葉君の新たな一面を見せてもらえたようで嬉しかった。





