その一端を案内する番組。昨日はうっかり逃してしまいましたが今日は獲得しました。
これは2月某日に撮影されたものだそう。まだ、ジョリジョリくんじゃない大ちゃんです。
もぉおお、

大ちゃん担のあなた
!あなた
!そうそう、ソコの
あ・な・たーー
!!覚悟しぃや


はっきりいって、どんな雑誌よりどんな番組より大ちゃんの表情、言葉、全てがアナタのみたかった、彼らしいもので溢れています。
もう、その姿がたまらんのですたい!!
悶絶

、涙
、鼻血
、貧血
全部が一気に襲ってくると思って見るのが賢明です。たった15分ほどのPR番組なのですが、うっとりしてしまいました・・・


見逃してしまった方にも、是非とも雰囲気を見て欲しいです。それでは細かくレポっていきます。
いくよーーーーー!
はい。いつもの感じで、トコトコちんまり登場
お顔まわりがスッキリしましたねー
今回、いよいよ若沖特番 始まるんですけども
はいっ
いかがですか?MCを担当されるという事ですけども
いやぁ~やったことないですね。たぶん。・・・MC・・担当ってのは。
今回初めて。
意外とできないタイプですね。 そういうの。
うふふっ(ウフフって!笑 意外っていうか、なんていうか。。)
早速スタジオへ入って行きます。
これより、恋い焦がれたあの人にやっと出会えたかのような表情で彼が生き生き
しはじめます。いくよー!!
あっ!!
近づきながら。(小さな声で)キタ
キタ
お~スゲー
ご対面

若沖だ!(←声は張っておらず心の声がもれたかのよう)
うぉぉぉー
カンゲキの余りガチャピン
登場恋い焦がれる人が今そこに。
大野智が若沖の作品に 今 出会ったぁ~(ウルルン風に)
スげーな やっぱ
息をスッと素早く吸い込みながら顔を近づける(←明らかにいつもとちがう)
瞬きもせずに
そして今度はバックしながら
うわぁー
やっぱりスゴいな 全体をマジマジと見つめる
この後、VTRは若沖の作品について。
ナレーションは大ちゃん。
予想以上に立派に落ち着いて出来ていましたよ
(なんで上から目線
)内容は先ほど出会ったこの絵について
これは僕が最も敬愛する江戸時代の画家 伊藤若沖 の動植綵絵(どうしょくさいえ)の中の一枚です。若沖は自ら鶏を飼い何年も観察を続け、この絵を描き上げたといいます。
そして再びスタジオで恋い焦がれているこの方
一瞬でも目を離すのが勿体ないかのように彼の瞳はくるくると動いて輝きが5割増し



なんか・・・
手抜きがないっすよね ほん..っとに
全部に
魂がこもってる感じ するんだょなぁ..
ボソボソとお話しするそのトーンとは裏腹に
大作を映しだしたその瞳はこの上なく透き通っておりました。
↑きっと、アナタのこの表情を観ている皆の表情も 一緒...(笑)
あんまりにも細かくしてしまったので、レポは2に続きます。






























