「ママ~遅いーー」 「和、一等賞だったの?早かったねーー」
「ぶーーーーーん」
(独り迷走中のマーくん)「ウンっ僕ねっ!いっとうしょ とった」「おっ、和、やったな」「パパ聞いて!この子一等賞とったのよ」
Trouble maker
しょぱなから特効+ジャンプでステージダイブ。
「いや~んパパ、どうすればいいの?怖いこれー」「そっちに飛ぶの」
キッズ達は身軽だ。見よこの足の高さを やーーーーー!!
客席の間を通っての危険な移動。。
「マーくん!危ないからママの手につかまりなさい」「!!」
ママは二人をセンステ上に上げてからパパと潤の到着を待つ。やっとキタ。
「どうしたの?遅かったじゃない」
「いやーコイツがさ、モタモタしてるから連れてきた」
「ないしょ 笑」 「潤、何してたのぉ~?」
イエーイ! いえーーい!!
こいつ、今日誕生日なんっすよ そうでーーーす
わー重いって!! 無視(絶賛熱唱中
)ママ、どアップで抜かれる
エっ!!!!!!これ、今撮ってるの?やだーーーー!!何チャン?
ラスト、 グワシッ!!
キマッタ!!(⚠パパとママだけ特殊なポーズで締めるのが嵐家代々の習わしです)
〈完〉











