本当に本当に、このドラマが好きでした。
ありがとう!!さようなら。
誠治が 誠治であって、嵐のニノだって意識せずに見れるのがさぁ。凄いことだなって。
いつもね、ここでチャカしているのはね
一回目は真面目に見すぎて笑えないの。
それで、2回目、3回目とじぃぃぃぃ~って見てると、ようやくニノに見えてくる。そうすると、
もう一気に、ニノとして見ちゃう。それで、萌えシーンが凄いことになるわけなんです。
あまりに好きで、茶化しているわけなのです。浅はかだと笑ってください。
だからね、この作品については感想、なんておこがましくて書けないなって。思うわけですよ。
ワタシなんかがね、言葉にできないっていう。・・・素晴らしいって事なんです。
ニノちゃんがドラマがスタートする前に言っていた「地味な話です」っていうのがわかるよーーー。
地味っ。でも、惹きつけられる。いわゆる日本のドラマっていう流行らそう臭とか、トレンド臭がしないんですよね。
でも一人一人の演技が丁寧で、そっちの世界に素の自分で「ポンっ」て入っていける話し。
…リアル感がたまに怖くて、でも、なんかいいんだよね。
って十分おこがましい感想めいた事を書いてますね。これ以上は自粛します。
では、最終回のニノミヤ先生に萌えの総復習を始めます。
今日はスゴイの採れた。さすが最終回。
ニノちゃん扮する誠治くん あれ? 皆、気がついた??
何がって?これーーーー。
え?まだわからない?これだよっ
陶器のような白い肌、顔も手も足もぷくぷくしていて、少し乳臭い表情を覗かせるニノちゃんが
ワタシの心を鷲掴みして、放してくれない。子犬のようなニノちゃんに堕ちたワタシ・・・な、はずなんですけど、
こうやって、ヒゲとか、腕の毛とかスネ毛とかみると「男・二宮和也」を知らしめられた気がして
心臓がどきーーーーーーーーんっとするのです。
だから、ドル誌より女性誌の写真が好物です。ワタシの様な女子が見たいものがわかっている。
ライトで毛穴やうぶ毛を飛ばされてはこのどきーーーーーんから遠ざかる。
そうだね。じーえーぴー ですよね。
GAP
薄々気がついていたけど、これが彼の大きい大きい魅力のひとつ。(たったの一つでしかありませんケドね)
逆はうじゃうじゃいますよ。イカつく見えて少年っぽさを垣間見せる男子。
でもねぇ~居ないんですよこのタイプ。ほんとに珍種。
だから彼のこの種の魅力に堕ちてしまった子はなかなか脱出できないよ。彼に変わる逸材がいない。
乳臭さと男臭さをあの体に同居させてるモンスターなわけで。
その破壊力すさまじき息吹・翻弄誘う(翔ちゃんの考えそうなリリックぽく表現してみました 笑 ゴメンナサイ)
とりとめもなくなってきたので、この辺で終わりたいとおもいます。
おまけ 二匹の珍獣(どっちも好きです)



