この電車の次の停車駅は 相葉 相葉に停車の後終点 二宮行きです。まもなく発車致します
。繰り返します。ここから先、勝手な妄想を膨らませたストーリー仕立て。腐女子要素満載です。
気分良く読める自信の無い方はお引き取り下さい。尚、内容は単なる一個人の妄想に基づいています。苦情、文句は一切受付ません。
以上の事をご理解いただけた方は読み進んでください。
それでは参ります。
相葉ちゃん編
ダッシュで走ってくるまちゃき
「急に呼び出してゴメン」
「おぉぉおお!急になに。ナニなに
」「どっしよう。言い辛いな…」
「え?何?オレ何か怒られるような事した?」
「もしかしてッ、こないだお前の分のプリン食べちゃったの、怒ってる?」
「ちがうんだよ!あれはーーーーっ。いい?ヨォーく聞いて!あとで買っとけばいいかなって思ってたら忘れちゃったの‥ゴメン。」
話しが予想外の方向に行きすぎて言えずじまい。あえなく終了
お待たせ!終点二宮駅です。次はちょいと長いぜ!
ニノ編
「呼び出しておいて悪いんだけど。超緊張するーーーー」
「私が言いたいこと、ニノだったら、きっともうわかるよね?」
「‥んだよそれ」
「ホラぁ。わかってるって顔してるもん」 「・・・んフ・・」
「笑ってるし」
「…だっ…ハイ。笑ってませんって」
「だからね?そういう事なんだ…照」 「えぇっ
」「何それ」いや、伝えときたいなって思っただけだからさ。
「おぅ、伝わったから…それでいいんじゃん?」
「うん。じゃ、ありがとね」「おぅっ」
告白は成功したが新展開なし…大物に胸をかりた気分で終わる…(涙)
と。。。以上5駅を全力で走り抜けた妄想列車の旅、皆様お楽しみいただけましたでしょうか?
全部失恋パターンでしたが、私のなかでは萌え萌えトレイン
でした。いい旅夢気分…
ごちそうさまです。例えば、ニノちゃんとあのキラキラボックスに2分間一緒にいれる(触ってはいけない)権利とニノちゃんにハンドクリームを片手にまんべんなく塗ってもらえる権利どちらか一つだけ応募できるとしたら…アナタはどちらがいいですか?
私はねぇぇぇえええええ

キラキラボックス!!てれくちゃいケドね。
妄想 is freedom さぁ!
妄想するがよい!!





