今日でブログを初めて1ヶ月と1日経ちました。
皆さんは恋をしていますか?
僕は諦めました・・・。
よく先輩達と合コンに行きます
なぜ、先輩と行くのかといいますと、
多少一気飲みだとか、モノマネとかしなきゃいけないんですが
飲み代がタダになるのでそれを利用してます。
ある日僕は、ヒソカに思い続けてた『まひろ』ちゃんに合コンへ誘われた。
早速先輩達に連絡して合コンの段取りを決めた。
タダで合コンする為に・・・
そして皆で大衆居酒屋で合コンしてる時の事でした。
皆で酒を飲みいい感じなとこで、やす先輩がいつもやる大様ゲームが始まりました。
これは先輩の根回しで、いつもやす先輩が王様だ。
僕は前もってやす先輩に『まひろちゃんと良い感じになるようにして下さい。』と言っておいた。
やす先輩『はいっ!じゃあ1番と4番がキスで!!』
4番はまひろちゃんだ。1番はエッと・・・僕じゃない・・・・
僕があたふたしているうちに、京先輩とまひろちゃんがキスをしようとしている。
周りはキスコールだ・・・僕は皆に挙動不審と思われないために・・・
『キーースっ!キースっ!キッス・・・キス・・・(泣)』
さすが、やす先輩だ。
僕は利用していたつもりだがいつの間にか、やす王国の下僕になっていた。
その日京先輩はまひろちゃんをお持ち帰りしました。
僕は、やす王国の下僕なのでお見送りしか出来なかった。
先にお持ち帰ったので、京先輩はタダになった。
支払いは僕だ。
でも今までの話は単なる序章でしか過ぎない。
やす先輩『乱交開きたいんだが女一人足りなくて・・・お前まひろちゃんと仲良いだろ?いけるか聞いて?』
僕『いや、無理っす。無理っす。』
やす先輩『まだ聞いても無いのに何でお前が無理とか言うんだよ?』
僕『すいません。』
やす先輩『すいませんじゃねーよ。質問に答えろよ?俺今なんで無理とか言うんだ?の質問だろ?』
僕『すいません。僕が聞くこと出来ません。』
やす先輩『うるせーよ!口答えすんじゃねーよ。』
僕『すいません聞きます。』
やす先輩『でしょ?ちゃんと仕事してー!』
電話するはめになった。
僕『まひろちゃん?乱交あるんだけど参加しない?』
まひろ『え?あんたは参加するの?』
僕『いや、俺は呼ばれてないから・・・』
まひろ『うっそー!じゃ行こうかなぁ!面白そうだし^^』
この日初めて藁人形作りました。
静岡のロッキーて呼ばれてんだその人


